女の子詳細

ほしな(42歳)

身長 165cm
スリーサイズ B:83 W:58 H:84
店主より 久々に衝撃を受けた!極上隷嬢が当会にやってきた!SMどころか風俗未経験。当会入会動機は小説を読んで、SMに憧れていたとのこと。(彼女の話し方でホントに憧れていたのがわかる!)男尊女卑を知ったのはGoogleで『SM 趣味』で検索。他のSMクラブサイト見たけど、ココ(男尊)が一番憧れの世界に近かったとのこと。いいね!ストレートにそう言ってくれてるのも嬉しいし、SMの話をしている時の瞳の輝き方がホントに最高!キラキラ輝いているんだもの。。。日常は現在OLなので、空いている時に趣味の為、快楽の為に週1〜2日位の出動となりそうだ。。。経験の無い憧れのSM世界、一番されたいことは、『背中を鞭で叩かれてみたい・・・』とのこと。メニュー説明時、これはちょっと・・・っていう項目があるかどうか確認したら、『本当のノーマルしかしたことがないので、AFが心配です・』と言ってた。そりゃそうだわ。だからこそ新鮮で輝いているのだろう!長身でスリム系、落ち着いた感じでホントに綺麗!清楚な感じも良いし、言葉遣いもキレイ!!電話の時点で早く会いたくなった程、お会いする前から好印象!!!美しくて人間的魅力も溢れているのだから、確実に売れまくるだろう!!!!!新規の方や怪し過ぎる方々には案内するのやめておくかな!まずは常連様方からご案内させて頂く事にしよ。。。
追記 本気でいいわ~♪笑顔が素敵過ぎる!ほしな嬢のような清楚系美人が『SM趣味マニア愛好会 男尊女卑』に入会してきてくれた!!その事実が最高に嬉しい☆☆☆☆☆←5つ星クラス!
※SM未経験、風俗業界も完全未経験 ※SM小説を見て、Google検索して当会に辿り着いた真の趣味人 ※画像一切公開しない。見たい方は受付事務所まで! ※反応を見て、水面下に隠してしまう可能性あり!! ※鞭で打たれることは大好きな彼女だが、痕が残り過ぎると身内的にマズイのでご注意下さい!
S紳士様方より 実践報告:至極の隷嬢 ほしな嬢 印象:どこかの航空会社のCAのような佇まい。丁寧な所作振る舞いを見ているだけで扱う方が緊張するが、従順そのもの清楚な出で立ち。 一緒に連れて歩くには最高の美人隷嬢 性能:諸先輩方、縄士師範代の先生方ご報告の通り高度な責め方とテクニックが要求されます。長身だけに、緊縛が映えます。縄酔いさせるには相当の縛りの技術とセンス磨いておくことが重要です。 特徴:諸報告通り、やはり背部責めが高反応です。デリケートにケアをしながら背部への責めを施すと異常な位に悶え喘ぎます。 嗜好:本人も申しているとおり、背中への責めの執着があるようで。目隠しなどを施し、縛られている姿態を想像させながら言葉責めを織り交ぜて本人の妄想やSM観及び性的嗜好を尋問してやると良いでしょう。極上の隷嬢なので高度な緊縛を求めますが、亀甲縛りや御座縛りなどの見栄えが良いものをすると高反応です。ただし時間がかかるので注意して下さい。 はじめに: 池袋では痛い目に遭い、長年五反田界隈でソフト路線でプレイをしてきたが、 折りしに店主殿と出会い話する機会があり、次の機会は是非とも高田馬場にと のことでハード路線の第一歩に相応しい「男尊女卑」に足を運んだ。 事前の電子メールでのやり取りで、店主絶賛の「ほしな嬢」を選んでいたが、 アルバムを見るまでには年齢が気にかかっていた。しかしながら写真を拝察す ると「隷嬢」特有の瞳(まなざし)をしている。他の写真に写る隷嬢も同様に、 評判の高い隷嬢は何処か共通の瞳(まなざし)をしている。   こんなところに名店があったのかと、過ぎた時間が悔やまれたが、間近に迫る至福の時間を思い浮かべながら、焦燥感をなるべく抑え、受付を済ました。 地方から上京しているのもあるが、事務所界隈は殆ど来たことがないので馴れ ていない。店主のシステムの解説を受けながら、ホテルや事務所へのアクセス 方法を聞いていたが、ここは地方者なので店主に任せることにした。ホテルは 店主の勧めもあって、ちょっと離れた和風の所を案内して頂いた。 ご対面: 準備が整って支度を済ましたところに「ほしな嬢」を案内された。よもや事務 所内に待機しているとは思わなかったので、事務所の黒のカーテンの後ろから 現れるとは思っていないところに、息を飲むようなスラリとした美人が出てき たのには正直驚いた。  実物は写真以上に聡明でシットリとして終始穏やかである。当方は急に鼓動が 高まりどう振る舞ったらいいのかいいのかと不覚にも舞い上がってしまった。 同伴での移動とはつゆ知らず、ホテル先行待機と思っていた。移動時間はカウ ントされないとの事だが、聡明な美人を連れて歩くとは想定しておらず、ここ は地理に成れている隷嬢にまかせ、推薦のホテルまで駅近くの通りでタクシー 拾い移動した。 この間、何を話したか全く覚えていない。普段の生活ではありえない、情事の 為に白昼に美女とタクシーに乗り込みの移動で、記憶が朧げである。 残雪が残る事や、どこから来たのかなどの他愛もない話に終始し、自分自身は 会話していた最中も動悸が止まらない状況で冷静を装うのに必死だったと思う。 いざ推薦のホテル近くに着いたところでタクシーを下車。乾燥していてなおか つ美女同伴の緊張もあって、喉が急激に乾いたので近くのコンビニに立ち寄り 飲みものと氷を買った。 宿に着くと高級和風旅館と言う感じではあるが、受付に料金パネルと部屋案内 がある。フロントでは工事中で最上階は少しうるさいとの事。階下の部屋を選 び前料金を払ってエレベータに向う。いつも思うが待っている時間と部屋に入 るまでの高揚感が何とも言えなく、この感覚が心地よい。 館内工事で時間がかかるエレベータの扉が開き、ここで間近にほしな嬢と接近 する。微かに鼻腔を擽る薄化粧の香りが脳裏を刺激し俄かに高揚し始めた。 準備: 部屋は薄暗いローカ奥にひっそりランプが点灯している。扉を開けると三和土 があり、小上がりで畳があり、その奥にベッドがあり基本和風で部屋が広めで ある。鴨居がるのは縛りに好都合だ。 時間もないので早速流れ作業の様に、 浴室に向い風呂に湯を張りコートをハンガーにかけて準備をはじめ、ほしな嬢 は事務所への連絡をいれタイマーをセットした。湯がたまるまで座椅子で向か い合い軽く挨拶。やはり唸らせられるほどの絶世の美人である。これから始ま る、非日常の世界を予感させないような緊張感が走るも、初対面とあってお互 いにどこかぎこちない。 序盤: 緊張感をほぐすのにまず喉を潤わしてから、入店からのSM観を尋ねてみる。 SM小説は関心が高く、かなり以前から読んでいた。しかしいざプレイとなる と願望がなかなか叶えられない。 このまま歳老いるのは嫌なので、プレイは 是非ともしたい。決心して「男尊女卑」の扉を開き1年足らず。休みが週2回 入るときは大好きなSMが出来るのは嬉しいと… 「大好き」と言わしめる姿 はとても、日常口に出して言いそうにない美女が口走る言葉とは思えず、積年 の願望が「男尊女卑」への入店で花開いたと言うところでしょうか? SMへ の相当な思いれがおありのようであった。 どのようなプレイがお望みでしょうか? と逆に尋ねられたので気持ちを引き 締めながら控えめに、「今までソフト路線でしてきたのでハードは今回が初め て。貴女の御眼鏡にかなうか判りませんが、ご満足いただけるようにしたい」 と目を輝かせる面前の隷嬢に伝えた。ほしな嬢は「道具」をならべにかかり始めた。 反応:時折、風呂の様子を見ながら上着などをハンガーにかけ、テーブルに 「道具」を準備はじめるのでバスタオルを容易し、道具を並べる時の様子を 観察しながら本人の「嗜好」を想像し説明を聞く。 いきなり綿ロープでは なく、麻縄がでてきたので驚くと、どうやら「ほしな仕様」とのこと。通常 コースではないが、当のご本人が納得できないので常時「麻縄」とのことで ある。 これだけ見ても圧巻である。 他にはバイブ、ロータの他に低温ロウソクが あり、手枷、首輪、バラ鞭があって、最後は浣腸器であった。 たどたどしいところが見受けられなく、ごく普通に扱っている感じがして、 羞恥感が余り見受けられないのだが、それがまた美人が扱っているのでかな りのギャップがある。 体調がいいのかを尋ねながら、道具を出した時の 反応やしぐさに思いを巡らせ、これからの「戦略」を練ってみる。 プレイ開始: 前置きが長くなったが、一息ついたところで気持ちも落ち着いたので、自分 のセオリー通り「着衣縛り」からスタート。双方緊張のあまり肩に力が入り つつも緊縛への期待の表情と初対面が故の恐怖感が入り混じっているようで 実に初々しく視覚的に十分刺激される。 拘束: 和室なので、座椅子が有りそのまま座椅子に座らせて、そのしなやか腕を後ろ に取り「後手縛り」をして、胸を強調させて縛り、背部から、艶やかな うな じを眺めつつ反応をひとつ一つ確かめる。ほしな嬢は早くも縄酔いをはじめ、 縄に身をゆだね恍惚になっていく中、目を瞑り息が段々と荒くなっていく様子 が判る。実に麻縄が良く似合う女性だ。「後手縛り」だけでは勿体ないので、 片足を立膝にし麻縄をもう一本座椅子の背面を通し、変形の開脚縛りを施し、 肢体を露わにしてみた。 両手を使って、あちらこちらを愛撫してやり反応を確かめるも、敏感でとても 実年齢とは思えぬ初々しい反応。 これは諸先輩方、縄士師範代の先生方も ハマるのも無理はない。 首輪があったのでチェーンの部分の冷たさを利用 し、感度が良いと言われる背中に垂らしてみると、高い喘ぎ声をあげる。 暫くチェーンプレイを堪能してから、ロータに責具を代えて目を開けさせる。 ブラウスを肌蹴させ、乳頭や股間をまさぐりはじめ、ロータを陰部に当てるこ とを懇願させてみる。 綺麗な肢体にパンティーにより小さく切り取られた 「ほしな嬢」の陰部にお望み通りにロータを埋め込んでやる。先程のチェーン と併せて上半身と、陰部中心に緩急をつけて愛撫しながら責めてやる。ロータ を押し込んでからは「何」を「どこに」「どう当ててほしいか」を懇願させな がらプレイを続ける。甲高い喘ぎ声をあげつつも「ほしなのクリ○リスに、 おもちゃを当てて下さい」と要望を口に出させ、「イカせて下さい」と何度 も何度も懇願させる。 どのタイミングで「イカせるか」は隷嬢の本気度具合に寄り、まず序盤で簡単 にはイカせなく、責めを執拗にしてお願いを何度も口にするようにさせる。 感度が最高潮のピークに差し掛かった時にイクのがいいので、暫くやり取りを 繰り返しながら高潮点を見極める。本物の隷嬢を見極めるにはだいたい次の 言葉を言うとほとんどが言う事聞く。 「ガマンを重ねた等が気持ち良いですよ、だから耐えなさい。」 これでグッと飲み込み必至に耐えるのは本物の隷嬢の証であり、演技か芝居か どうかはすぐにわかる。 局部に執拗に責めを加えながら、緩急をつけてやると歓喜に咽びながら身をよ じり、悶え喘ぎながら必至に耐える様相が交互にやってくるので、その分絶頂 感が高くなる。執拗に懇願させてからイカせるほうが、隷嬢との後のプレイに 響くので充分に時間を割いてガマンさせることに念頭に置く。 やり取りを充分に楽しんだあと、股布越しにロータを押しこみ、表面から肉ひだ を広げて核心部に確実に押し当ててイク事を許可すると、声を押し殺しつつ咽び 絶叫しながら1度目の昇天を迎えたようであった。 脱衣: ココでブレイク。 息も絶え絶えでしっとり汗ばんでいる、ほしな嬢に愛撫し ながら、施した縄を解きにかかり、入浴に向う。 改めて着衣を整えさせてから 首輪でベッド前まで誘い立たせゆっくりと脱衣させる。 容姿端麗とはこの事を言うのだと改めて噛みしめながら、ついさっきまで気軽 に話すのも躊躇っていた美女に対し脱衣を促している。 ブラウス、スカートを肌蹴させて行くとしなやかな肢体にまとう黒のガーター ベルトとストッキング………これは何やら 意味ありげだ。 しかし、妙齢の美女に直接問いかけても愚問であろう。 端麗な美女に施し命令をした存在に軽く嫉妬をしながら、残りの貴重な時間を 楽しむことにした。 入浴: 浴室では、必ず隷嬢たちに洗髪させることにさせている。これは躾け具合を見 極める為に毎回させている。 ココでがさつな隷嬢であるときは、プレイも弾 まない。キッチリ躾けられているかは、洗髪での対応が一番にわかる。 ほしな嬢は 体を洗うのも丹念にしてくれて、足裏にもマッサージをしてくれ る。また洗髪も非常に繊細で細かく丁寧。加えて頭部のマッサージを施してく れる。 浴槽でしばらくいちゃついた後にいつまでもふたりでゆっくりしてお きたい願望にかられたが、時間も限られているので先に出ることにした。 2戦目:片足釣りと目隠し 汗取りもしっかりしてくれてこの上ないサービス。喉を潤わしながら、次のプ レイを考える。 時折時計を見ていたが浴室を出たら思わず時間を消化してい たので、もう30分追加することにし携帯で店主殿に了解を得た。 さて折角鴨居がある和室で、麻縄と言うシチュエーションでは次は釣りに限る。 持参したパンスト(ナース用の白は初めてで興奮するとの事)を直履きしても らい、首輪を改めてつけ、持参したヘッドバンドを利用して目隠しをして、手 首を拘束して鴨居にかけて片足を釣り縛りすることにした。 姿見の鏡が有れ ばいいのだが残念ながら今回の部屋にはない。効率的にしないと時間ロスする ので責め方に工夫を凝らすことにした。   冒頭は局部への刺激をあえて避けつつ、気分を高めることに終始。目隠し効果 もあって ほしな嬢 は早くも声をあげだす。両手で愛撫しながら次なる責めを 思案をめぐらしていると氷があったのを思い出し、すぐに開封して大きな氷塊 を感度が高い背中に当ててやるとこれがすこぶる高反応。先ほどにも増して甲 高い声を張り上げる。次にロータを取り氷責めでダブルで反応を確かめながら 責めると、息の荒げ方が全く違い激しい。非常に高反応であり、すぐにイキそ うになる。 何度も懇願させガマンさせるが、初めての氷責めのようで感覚が 敏感になり、高揚のピークの間隔が短くなっているのが判る。懇願の声がガク ガクしてまるで息を絞るように身悶える。早くも観念したのか絶頂のピークを 迎え2度目の昇天を果たしたようであった。 ロウ責め(正面): 当方初めてのロウソクである。プレイ願望はあったがソフトSMでは責具とし ては認められていないのが殆ど。 昔読んだSMスナイパーなどのグラビアに 憧れていたなと、低温ロウソクを眺めて思い出した。 ほしな嬢をベッドに横たわらせたが、どうしたものかと思い、道具入れの中に あったブルーシートを取り出してロウが付近に垂れないようにして、ロウソク に灯をともし準備した。 ほしな嬢には目隠しをしたままで、まず仰向きにし て全身にローションを塗布してやった。 準備していたロウは良く溶けており、今にも溢れんばかりである。自身初めて のことなので、一応垂らすが良いのか? と再度聞き、白い素肌めがけて 赤いロウをたっぷり垂らしてやった。 喘ぎ声が先ほどのプレイよりもまして 甲高くなる。 乳頭やへそ、太腿、陰部近くの感度の高い場所を選び、緩急つ けながら全面にまんべんなく垂らしてやる。  素肌の白にろうの煤けた赤。非常に美しい光景である。プレイでは初めてだが これは癖になってしまう。 あと戻り出来ない瞬間でもあった。 ロウ責め(背面): いよいよお待ちかねの背面へのロウ責めに移ることにした。しかし初心者なの でローションはたっぷり塗ることにし、目隠しのまま四つ這いになってもらう ことにした。再度ロウソクに火を灯し溶けるをジッと待っている間にロータ を使いつつ局部を刺激し充分に溶けるのを待った。 垂らす前に「タメ」を入れて覚悟をさせる。そしていよいよたらし始めると、 絶叫にも近い甲高い喘ぎ声。更にヒートアップしほしな嬢の感度は上昇し続け ているようで、感度の高い背中への責めに震えながら  「もう、イキそうです」と悶え鳴き叫ぶ。 「凄いですね、ロウを垂らしているだけですよ。そんなに気持ちのいいですか?」 と 歓喜に咽ぶほしな嬢の反応をみて、余程SMが好きなんだろうなと感嘆し てしまうほどの高反応に、当方の愚息もビンビンに反応してしまう。 ロータを緩急をつけながら当ててやりロウソクを背部に垂らし続けると、再度 「・・・イキそうです」と何度も歓喜の声を上げる。 両方の刺激に悶えながらガマンをさせて3度目の昇天に導く。 余韻もままならぬまま、ロウを適度に落としてバイブを手に取り刺激を再度加 える。使い馴れないがご所望の背中への責めにバラ鞭を取り出し、ロウが残る 白い背中に控えめに打ちだすと、異常なほどの高反応を示し、背中への責めへ のこだわりがあるのが伺える。 バラ鞭の刺激の後は、ローションと氷塊の責めと、指マンと菊門への刺激を加 えることにしほぼ同時進行で責めることにした。 背面からであるが、局部はティーンエイジャーそのものの小さなつくりで、か き回す程の余裕がないつくりである。菊門は更に同様で開拓が余り進んでいな いことが伺える。10代後半~20代前半のようなみずみずしさ。容姿から合わせ ると何処かで冬眠か何かしていたのではないかと疑いたくなるほど。これほど 実年齢とのギャップあるとはよもや思ってもみなかった。 小さくすぼまった菊門にはローションを使って小指ですこしずつほぐすことに して、局部にはAV同時責めを、背中にはローションと氷塊で責め続け、 「イキそうです」と何度も訴えるほしな嬢には刺激を最大限にガマンさせた。 菊門の責めは大丈夫かの問いかけに、「あまり馴れていないです」とのこと。 ローションをたっぷり使い慎重に刺激を加え、小さめの正面からはGスポット への刺激と菊門への壁越しの刺激を加えながら、クリ○リスにロータの刺激を 加え4度目の昇天を迎えてもらった。 感度が最高潮に達したようで、感想を尋ねてみると、 「何が起きているかわからないぐらい感じました。ありがとうございました。」 と声をガクガク震わせながらプレイの感想を漏らした。  ロウソクの残りとローションで全身がぐしょぐしょになったので、シャワーを 浴びてもらうことにして、残された時間もわずかなので、片付けを少ししな がら最後の奉仕プレイへ移ることにし、シャワーから出てくるほしな嬢を待った。 奉仕: ここまで施しをすると大概の隷嬢たちは超がつくほどの従順モードなる。最後 に攻守を入れ替わり交代。またここからが本領を発揮してもらうところではあ るが、自分自身のセオリーではビキニパンツ越しに奉仕させるのが好みである。 AV(男優)プレイと自分では呼んでいるが、普段履かない下着を履き、絡み つくように奉仕をするように指図すると、ほしな嬢も瞬時に理解したようで 長い舌で唾液をたっぷり溢れたらし、厚めの布地越しに愚息をとらえネットり と絡みつき始めた。時間もないので先にいくように指示すると長い舌を使い ベロベロとなめ上げ、陰茎をとらえてからは更に音を立てて吸うように指示 すると「ジュボジュボ」と音をわき目を振らずたてて吸いつき続けた。 咥えさせながら「おいしいです」と何度も呼称させると目は既に焦点が定まら ない状況である。目が虚ろになりながらも従順に吸い付き続けるので口からと り出して陰茎で顔にペシペシとしながら、今日の事を必ず思い出しながら手淫 をしなさいと刻印を打つように、そのきれいな顔に向けて陰茎ビンタをしてや る。恍惚な表情をしながら陰茎を口でおいかけるようにしてくるほしな嬢に対 し、手淫することを約束させた。更に手淫はどのくらいの頻度でするのか? を尋ねると毎日しているそうである。端麗な容姿からは想像できない。玉吸い 、ディープスロートと続き、アナル舐め奉仕を促すと長い舌を使い丁寧に奉 仕をさせた。 仕上げ:ディープスロート~イマラチオ  ベッドサイドに腰を掛けて、首輪をかけ後手縛りしながら、ほしな嬢の頭に手 を添え諸兄、師範らのご報告の通りにイマラチオ気味にしてみると、涎を垂ら しながら奉仕。また視線を当方によこすように指示すると、涙目になりながら けなげに奉仕を続ける。 その表情はまさに竹内結子であり非常にそそられる 表情である。 表情やしぐさを見る限りほしな嬢自体おそらく、フェ○チオ自体は余り好きで はないのだろうと思われる。 しかしながら歓喜に咽ぶ表情をするのは手足の 拘束を受け、奉仕行為をしている自分の姿に酔いしれているのではないかと。 涙目を浮かべて耐え忍ぶほしな嬢の姿を見て、更に欲情を押さえきれなくなっ てしまった。 咽ぶ表情に満足しながら奉仕を再開させたが余りにも従順でかつ濃い内容だっ たので当方の脳内刺激はピークに達し限界を迎えていた。最後の発射に向け た最終体制をとることにし。ほしな嬢には口で受け止めて、その内容を見せ るように指示すると、従順に黙ってうなずき、最高潮に達してからは射精に 併せて吸い出しをする。本当に良くデキた隷嬢であると関心してしまう。 よって発射内容も大量であった。 おまけ: 時計を見ると若干時間が残されていたので、最後にもう一度昇天してもらうこ とにした。ベッドにあおむけに、手首だけを縛りベッドの足に縄をかけて拘束 し、得意のバキュームクンニをすることにした。指マンとバキュームプレイ全 開でほしな嬢を昇天させた。高い刺激内容が続くので、初めての感覚だったと 思う。最後はそれまでにない絶叫を繰り返し昇天した様である。朦朧としなが ら昇天したらしく意識がハッキリ戻ってくるのに時間がかかった。暫くしてい る所に終わりを告げるタイマーのベルが室内に鳴り響いた。 改めて感想を聞くと 「はじめての感覚で、アツイの冷たいのが交互にきて、目隠しもあって…。」 喜びを隠せない様子で短時間であるが非常に満足して頂けたようである。 麻縄を殆ど使ったので縄を整端するのに時間がかかり帰り支度に時間を要した。 (店主殿殿済みませぬ)手早く汗を流し着衣を整え支度を済まし会計ボタンを 押して部屋を退出した。 外は残雪もまばらに残り寒風が少し肌を指す。踏切近くに差し掛かり、通過を 待つ遮断機で、そっとほしな嬢の温かい腕が差し込まれ、風に揺られた長い髪 で頬をなぜられた。 夕方仕事帰りの人々があわただしく、遮断機が上がるのを待っている。 暖かな腕がふれている時間はごく僅かであった。程なくしてタクシーが止まり 事務所への帰路までのタクシーの中、少しでも記憶に留められたかと言う思いと 腕を組んで来てくれたと言う思いが入り混じり、独り急にいとおしく感じる。  何気ない世間話をしながら事務所へ向かう時間の中、ほしな嬢の笑顔を刻み こみ無事に送り届けて事務所を後にした。 ------------------------------------------------------------------------- 店主殿にはセッティングのご高配頂き誠に有難うございました。 初めてのハードプレイだったのですが、ほしな嬢のエスコートもあり、かな り濃密な時間が堪能できました。 この報告では一部ではありますが、ほしな嬢はまだまだ潜在能力は高く、非常 に高い性能を発揮すると思われます。プレイ全般で高反応であり、初々しさも 残る反面、背中への責めへの執着があるようで、プレイの組み立てには相当な 技術とセンスが要求されるだろうと推察されます。 一連の反応やしぐさに充分に満足させて頂きました。緊縛には時間がかかるの で、諸兄、縄師範の先輩方々のプレイテクニックの紹介があれば、まだまだ可 能性を引き出せると思います。 短時間でありましたが充実した時間をありがとうございました。次回は未開発 と思われる菊門にもアプローチしてみたいと思います。 報告を書き終え改めてジックリと責め甲斐のある魅惑の隷嬢だとつくづく思い ました。 プレイメモを見ながら反芻しつつ、昨日のように思い出しまるで感覚が浮つき 淫靡な記憶を反芻しながら悦に入り報告を書いております。ほしな嬢とのひと 時は終始甲高い声を上げ咽び喘いでいて、特に背面へのロウソク&ローション &氷塊責めの時の反応や、イラマチオ時の表情は脳裏を離れません。 次回の上京が楽しみでいます。また再度お手合わせしたい相手です。遠方でな かなか利用できませんがよろしくお願いいたします。 ほしな嬢にも感想を頂ければと存じます。 それでは失礼いたします。 K先生より: ほしな嬢、感動しました。美形で在るだけでなく、艶のある女性ですね。靴を揃える、衣類を脱ぐ等の淑やかな仕草と、眉目秀麗な容姿が、艶やかさを醸しだします。衣類を脱ぐ仕草を観察するだけでも満足ですが、調教に対する反応も非常に素晴らしいです。今回は、スパンキング、鞭、緊縛、蝋燭、イラマチオの調教を施しましたが、どれでも感じていました。縄に陶酔したほしな嬢は美術品とも言えるくらい素晴らしいです。蝋燭は初めてとのことで、最初は蝋燭の熱さに脅えてましたが、段々感じるようになり、最後はイクことができました。ほしな嬢のMとしての資質はダイヤの原石です。調教するS氏の研磨の仕方により色々な輝きを発すると思います。 K先生より再び: ほしな壌、12時間でも物足りないくらいに、充実した調教時間を過ごしました。たしか7回目の調教でしょうか、調教の回を重ねごとに、ほしな壌のM性の深さを感じる事となり、感動すら覚えます。 まだ、数日しかたってませんが、すでに次回の調教について妄想を巡らせています。 上品で淑やかな女性が、調教では一変して淫乱なM壌に豹変しますが、ご本人の資質そのものに、豹変した姿も上品さがあり、エロチシズムが滲みあふれます。その際のほしな壌は竹内結子のような穏やかな表情になります。日常のほしな壌も優しい表情の美人ですが、感じ始めた時のほしな壌は、より竹内結子に似た表情になります。麻縄をほしな壌の柔肌に這わせるごとに、縄に陶酔し始め、スラリとした太股を擦り始め、緊縛が進むほどに腰もクネクネと揺すり、全身から陶酔感が溢れでます。時には、太股を濡らすほど愛液が滴ります。鞭責めでも素晴らしい反応を示してくれます。勿論、ほしな壌自身が雑記にて語ってますように、背中への鞭撃ちが前提です。緊縛時と同じように、感じ始めるとスラリとした太股を擦り始め、腰をクネクネと揺すり、全身から陶酔感が溢れで、やがて絶頂に達して行きます。蝋燭責めでも絶頂に達します。 責め始めは蝋燭の熱さと、痛みに苦悶の表情をあらわし、熱さと痛みに必見に耐えて悶えてくれますが、その姿も品がありエロチシズムに溢れたものですが、時間をかけ責め続けるうちに表情が苦悶から陶酔に変化し行きます。イラマチオでも感じるようで、両腕を緊縛され抵抗出来ない状況でのイラマチオが特に感じるようです。 ほしな壌はパーソナルデータで店長が記載されたように、小説によりSMを知り、何年も小説を読み興奮し、SMへの憧を抑えきれずに男尊女卑の扉を開けただけあり、小説の中で描かれている、支配、被虐、と言うSM小説の持つ精神的な世界が脳内を支配しているようで、潜在的に持っていた苦痛が快感となる性癖と同調して、調教で深い絶頂が得られるのだと思います。
出動日 水曜日・日曜日
  • 本日の出勤予定

     
  • 只今の出勤状況

     
11/25(土) 11/26(日) 11/27(月) 11/28(火) 11/29(水) 11/30(木) 12/01(金)
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