女の子詳細

のぞみ(30歳)

身長 160cm
スリーサイズ B:86 W:58 H:88
店主より 序章・・・隷嬢志願メールの文章からして良い感じだった。
『初めまして、○○○と申します。メールにて失礼致します。
一度面接して頂きたくご連絡しました。
私は現在30歳で、普段はOLをしておりますが・・・。
最近知ってしまったSMへの興味・感心を抑えられずにおり、
色々なサイトを探したところ、こちらのホームページに辿り着きました。
そして、是非私にも居場所を与えて頂きたいと考え、今回応募させて頂きました。
お忙しい中恐れ入りますが、面接をご検討頂けませんでしょうか。
面接して頂けるなら直近ですと、・・・を希望しております。
何卒、よろしくお願い致します。』
メールの時点で清楚なOLさんなのかなぁ〜と期待してしまったよ。

そして面接当日、事務所の扉を開けるとそこにはまさに清楚で純朴そうな黒髪美人が立っていた!純粋に綺麗で可愛い、可愛すぎるね!即採用。。。
白系の洋服に黒いパンプス、美顔な彼女が笑うと笑顔も当然可愛くて、初日から虜になりそうだわ。写真撮影時、下着姿で撮ったのだが、これまた白系で清潔感のある高センスのもの。総合的に自分自身の似合うものをわかっており、センス抜群って感じ♪
躰のラインも◎ 胸の膨らみ感、ウエストの括れ、脚の真っ直ぐさ・・・。どれをとっても文句なし!身も心も美人!ってのはまさにのぞみ嬢のことを表しているといっても過言ではないな。。また、SM感も最高よ!アナル開発は進んでいないため、これからになるが、ハーデスト系遊戯でも一本鞭・乗馬鞭・飲尿・飲精等は◎とのことだ。美人なので『Sはできますか?』の問いに『Sはできません』と返ってきた。美顔・美スタイル・性格まで美人のマゾちゃんなのにもかかわらず、SM遊戯的にも幅が広く、真のSM愛好者であるからS紳士様方から求められて止まないだろうな〜。とにかく売切れ必至が予想というか、確定だろうな。ご予約希望の方は即抑えるべし!!!!!
S紳士様方より U様より

白く揺れる水蜜桃(のぞみ嬢)

久々の男尊利用。ここ何回かあの至極の隷嬢とはタイミングが合わず、店主殿の更新情報もすくなく悶々とした日々を過ごす一年であった。そのようなある日、新人入店の更新が・・・。プロフィールの少ない3枚の画像を見て「これはっ!」と久々「アタリ!」と
脳天を貫くセンサーが働いた。 しかし、いつまで経っても、入店後の勤務日の更新がなかなか入らない。「・・・これは体験入店のみで終わりなのかな・・」 と思っていたところに解禁日が発表される。 ちょうどいい具合に上京時に当てはまるのでつかさず、店主殿宛に仮予約のメールを送る。危うく完売するところでギリギリで滑り込ませて下さった。

いつもは、プレイルポを情景を反芻するのだが、今回は新人紹介の意味もあるので、はじめに性能を以下にまとめておきます。
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容姿:コンパクトグラマー
   齢30にして、まだあどけなさが残る。見た目は25、6ぐらいに映る。
「大人の女」へと変遷していく端境期のみずみずしい身体。 幼児体形の身体から「くびれ」の曲線がでて、思わず背後から腰を両手でグッと覆いたくなる、実に悩ましい「くびれ」を持っている。男尊隷嬢で当てはめる なら「りょう嬢」のような感じではないかと推察する
(実際お相手していないのであくまでも推察)

質感:北国特有の抜けるような白でかつ、掌に吸い付く肌。常にしっとりとしているので掌でいつまでもやわらかい感触を楽しんでおきたくなる欲求にかられる。バストもちょうどいい質量をしており、まるで冬場なのにみずみずしく実る水蜜桃(白桃)のよう。 
   
反応:たどたどしさが実に初々しい。この「たどたどしさ」はのぞみ嬢の固有の持ち前ではなかろうか? 醸し出す仕草、その対応や反応は十代ではないかと錯覚する。早めの賞味をお勧めしますが、ある意味永久的に失われない素質ではないかと。
(※でもやはり「初物」の旬は一瞬でありますので、早いに越したことはない)

嗜好:①緊縛 
  男尊隷嬢に共通し、緊縛プレイが好みである。やはり麻縄が好きなようだ。
  しかしながら、赤や紫などの色付きの綿ロープが「あの抜ける白い」肌に映えるのではないか?と思われる。(今回は青の麻縄でプレイでしたが、あの質感を堪能するべきと考えます) 
   
②淫具
 電マが特にお好みである。キツめに陰核に押し当てる事を懇願してくるので、思う存分に刺激を与えるとかなりの高反応である。

他は残念ながら不明である。 時間が足りずにいろいろと試す時間がなかったのが事実である。

口撃力:うっかりすると「瞬殺」される恐れあり! 実にネットリとやわらか
    く包み込む口撃をしてくる。つい身をゆだねてしまうと瞬殺されてし
    まいますので、発射コントロールに注意が必要です。

秘部:実にキレイなパーツをしてます。使い込まれていない。指入れすると、
   浅めの作りで吸い付きます。菊門部もすり鉢状に窄まっており、変形が
   なくキレイです。開発し甲斐がありそうです。

ルックス:これは、敢えて記載しません。 ・・・しかし、あのアイドルグル
     ープの「S」に実によく似ている。本人と見まごう瞬間が必ずあり
     ます。容姿のみならず、反応もあのアイドルに重ね合わせながら、
     目まぐるしく変化する幼なエロさや、大人の女性の反応へと移り変
     わりまた行き来する瞬間をぜひとも堪能してほしいと思います。
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店主殿、プレイレポートは後刻、子細にまとめてお送りします。取り急ぎ「のぞみ嬢」の性能について以上報告いたします。


白く揺れる水蜜桃(のぞみ嬢) プレイ報告

男尊BARの出店準備が落ち着くまで、Webの更新の頻度が少なく、地方にいるものにとっては、情報更新がいつされるのか毎日気になっていた。男尊BARがプレ開店し店主殿も落ち着かれたのか、年末年始から隷嬢ページにつくNewのタグが多く占めるようになった。

更新がされる度にプロフィールのチェックをするが、ある日の更新にこれは・・・!!と、その中にひときわ光る白の下着姿に瞬時に釘付けになった。 3枚しかない写真と店主殿の絶賛のくだりに逡巡し、いつお披露目になるのか待ちに待った・・・。

程なくして日曜日に入ることがわかる。・・・・うーん日曜か…、日曜はあの至極の隷嬢の出勤日と重なる。しかしあの隷嬢は予約殺到で、余程の事がない限り 一介の地方から出てくる短時間の客がスポットで入る余地がない。ここはやはり新鮮な「初物」を頂たく無理を承知にエントリーすることとした。早くにエント リーしたものの、あれよあれよと枠が埋まってしまったようで、何とかラスト2の枠に滑り込ませて下すった。

当日は丁度出張が入っているが、東北~関西へと列島半縦断でスケジュールがタイトである。ブログの更新がされ、新人が紹介されるたびに、ターゲットの変わらぬプロフィールに悶々としながら、東京入りの当日を迎えた。

仕事先の横浜から湘南新宿ラインで移動。横浜発は遅延していたので早く着くかどうか? と、とてもやきもきしていた。10分ほど遅延していたが回復運転で2分遅延で新宿 に到着。重い荷物を持って足早やにホームを乗り換え山手線で高田馬場へ。 店主殿には横浜を出るときにメッセをしていた。改札口過ぎて最寄りのコンビニに入り一服つけてから、受付に電話を掛けるとすぐに店主殿の声。いつも事務所の階数を聞きなおしてしまう。事務所下まで駆け足で向かい、すぐさまエレベータに向かい事務 所のインターフォンを鳴らす。 
何とか予定より早く着いたので、仮予約では120分であったが、店主殿には早く着けば30分拡大するとお伝えしていた。手早く受付を済まそうとすると、店 主殿より、今回は特別に紹介用に撮影してほしいとのこと。・・プレイの撮影自体の憧れはあったが、オプションをつける程余裕もないし、五反田界隈でお世話になっている頃から、せめてもの事で店主向けに報告を書いていた。いつも報告は場面場面を反芻しながら記憶を辿りながらしたためてめている。20年ぐらい前にある団体の事務局に所属していた。その時にしこたま議事録を書かされた事が今も役に立っている。 店主殿よりぜひともとのであったので、報告の依頼と併せ初の撮影にチャレンジすることになった。

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さて、肝心の受付では、店主殿より「さすが、お目が高い。目の付け所がいいですね!」と言われたが、3枚のボカシの入ったプロフィール写真に想像をめぐらしながら、本能の赴くままに予約したまでである。
いざボカシなしの写真を見せてもらうと「これは・・・‼」

若いなぁー、本当に30歳なのか? 容姿は実に清楚で純朴そのものである。いいのですか?こんな娘が・・・と内心当惑しているが一方では、後刻に繰り広げるプレイ内容に試案を巡らせる自分が居た。

次は部屋の確保であるが、件のホテルに電話照会してもらったところ、ちょうど1部屋空いたとの事。20分程で向かうと伝えられ、店主殿との会話もろくろくできず、黒のカーテンの奥から出てきて、道具類や電動淫具の電池の補充に慌ただしくしていた、のぞみ嬢と一緒に早速階下へと外出した。

下りのエレベータで密室になる。あいさつもそこそこに互い見つめ合いだんまりになる。背後からついてくるのぞみ嬢に気にしつつ、表通りに視線をやりながらタクシーを探すとすぐに近くを通りかかる。 

のぞみ嬢を先に促し行き先を伝える。車内の会話では、運転手に悟られないように配慮しながら世間話をする。人気の宿なのですぐ埋まってしまう恐れがある。到着時刻を気にしながらも、事前に例のモノを仕入れないといけないので、宿近くのコンビニに寄る。

のぞみ嬢に好みの飲み物を聞き、すぐさま外で待つように伝える。冬場なので乾く室内でのプレイのため、冷たい飲み物と温かい飲み物を用意するのだが、本当の目的はロックアイスを仕入れるためだ。 外で待つ隷嬢には気づかれないように、ひとつの袋に入れてもらいすぐに、宿へ向かう。・・・そういや一年前もこんなシチュエーションだったっけなぁーと思いながら、願い通じぬ至極の隷嬢を脳裏に浮かべながら、あどけない新人の隷嬢と足早に向かう。受付では若いフロントマン。こういう感じは昔のラブホとは違い、小さな窓口では営業許可が出ないのだろうな・・と思いながら受付を済ませ、エレベータに向かう。ここで2回目の密室になり無言で階を示すランプを見つめる。この時のシチュエーションが一番緊張感が高まりドキドキする。この高揚感は隷嬢が変わり何度迎えたとしても激しく緊張する瞬間である。 ひっそりと光る部屋番号のランプを頼りに入室する と、受付の案内通りやはり小さめの部屋で、すぐにベッドが目に飛び込んでくる。人気の宿なので仕方がない。
互いにコートを脱ぎ、当方は早速浴槽にお湯張りにいくと、上着をかけようとしている、のぞみ嬢が待っている。キチンと躾を受けているのだろうなぁ・・・、と、ますます高揚感が増す。やはり男尊の隷嬢はこういうところが共通してできているのだろうなと、しみじみ思う。風呂の蛇口をひねると、背後で電話していいかの問い。「どうぞどうぞ、それは早くしないといけないですよと」と電話を促す。のぞみ嬢が部屋番号を伝えたところでソファーに掛けるようにいうと、飲み物を促すも、のぞみ嬢の様子はどこ となくぎこちなく、落ち着きがないようで、まっすぐに緊張感が伝わってくる。

「まぁ、座って落ち着いて下さいな」・・・・と、

一息つくように再度促すとようやくソファーに腰を掛ける。当方もどこか落ち着きのない隷嬢と同様に、内心ドギまぎしながら、隷嬢の横に滑り込む。一息ついてようやく落ち着く。

まだ緊張する隷嬢に断りを入れて、一服つける。 病気をしてから半年吸ってなかった反動で、出張に出るとつい本数が増える。緊張する令嬢を横に見ながら、お湯のたまる音を聞ききつつ、紫煙を燻らしプレイの内容を組み立てるために思案を巡らせる。 

今回はあまり凝った道具は持ってきていない。まずは隷嬢の好みを知るために、装備を並べてもらうことにした。

様子を伺いながら観察していると、たどたどしさはあるものの、あまり羞恥心が見受けられない。最近の嬢はこんな感じで羞恥心というものはあまりない感じがするなと感慨に耽る。しかし不慣れな道具ならべを眺めながら、まだ落ち着かないのぞみ嬢の様子をほくそえみつつ 
「この手が好きなのか?」「これもそうか?」と 独り思案を巡らせ、バイブが好みなのか、ロータが好みなのかを、取り出す手のまま尋ねてみる。この質問は少し恥ずかしいのか顔を伏せながら応える。ローソクや浣腸器はやはり違和感があるのか、少し恥ずかしげに出してきた。
 
手かせやボールギャグ等々・・・最後は一本鞭が入っていたが、もともと当方のプレイスタイルが「快楽責め」がメインなので鞭使いは慣れていないので使うことはない。またこれはハーディスト用なのでしまっておくように伝えた。(上手い使い方をどなたか御教示下さると良いのだが)
ここで支度している様子を預かってきたデジカメでパチリと一枚。初の撮影である。個人が特定されないように配慮した。

プレイの方はというと、いろいろ思案を巡らすも、これといった導入が浮かばない。 
暫し思案の結果、隷嬢の装備から手かせを使うことにして、併せて持参物を使ってイントロダクション(導入)をすることにした。今回は長期出張なので持参物は余り仕込んできていない。 パンストは数種あるがこれは後回しにして、うーん、さてどうするか・・・・。

持参物リスト
 ①シェービングブラシ(豚毛) ②アイマスク(耳栓付き)③ゴム手袋 ④ぬれ綿棒
 ⑤カラビナ

師範諸氏のように一本鞭やケイン等の豪華な道具はしつらえることはできないので、100円均一で使えそうなものをいつもそろえる。 ①のブラシは今回初めて、⑤も何か使えそうなので一応買っておいた。

今回は撮影もあるので、拘束に緊縛を多用すると解くのに時間がかかる。ここは時間短縮で手かせを使うことにした。 緊張するのぞみ嬢をソファーに座らせ、 背後から肩をゆっくり撫ぜおろし、手首を後手で交差するように伝える。素直に交差させるが、緊張感で少し手が震えており、のぞみ嬢の高鳴る鼓動が肩越しから直に伝わってくる。

「ま、時間も少ないのですが、ゆっくり楽しんで帰ってください・・・」

と、ひと呼吸おいて声をかける。 

1.導入(プロローグ)
手枷で簡単に拘束の後、ゆっくりもたれ掛かるように指示する。やはり、対面してからまだ15分も経っていない、中年オヤジに身を預けるのは心配なのかどうか、オドオドしながら身を預けてきた。まずは背部から全身を包むように抱え込み、後ろから両手全体で肩を抱くようにつつんでやる。 のぞみ嬢は深く深呼吸を一息。心拍数が上がっているのが目で見てわかるぐらい、ドキ、ドキ、ドキドキ・・・と鼓動が伝わってくる。次にそれを確かめるために、ふくよかな胸にうっすらと手を当てると、更に鼓動が増してくる。 そこへ顔を向こうむきにそらすように伝えて、耳元とうなじが上面になるように指示する。 

既にこのシチュエーションに、上気してきたのか、首筋、耳元にうっすらと赤みが刺してくる。 次にあの隷嬢も陥落した「ぬれ綿棒」を数本取り出し、そっと耳穴にさしこむ。

初めての感覚なのか、身を固くよじらせたかと思うと「うッ」とため息を漏らし、次に少し深くなった吐息が漏れだしてくる。

「痛かったら、ちゃんと言って下さい」 ・・・というと

「ハイ・・・」

と小さくうなずく。

ゆっくりなめ回すように、ぬれ綿棒を這わしてやると、気持ちよくなってきたのか、呼吸が序盤の頃より比べてだんだんと深く、大きくなってきた。さらに手櫛でセミロングの髪をジわっと解かしてやる。

相当気持ちいいのか、うっとりとして目を瞑っている横顔だけが見える。ここで撮影をしておかないとと、ハッと思い出し、態勢としては苦しいが片手で綿棒を持ちながら、片方の手で苦し紛れに何とかシャッターを切る。顔が映りこまないようにかつエロさも醸し出すのはすやはり難しい。正直厳しい態勢である。

のぞみ嬢は背面越しにではあるが、吐息が漏れだしたので、そのかわいい顔を見たくなり、今度はそむけるように言っていた顔を内向け振り返るようにさせ左耳も同様に ぬれ綿棒を這わしてやる・・・。やはり綿棒で感じてしまうのか? 

「まだ、会ったばかりで、30分も経ってませんよ・・・」というと、さらにうなじに赤みが帯びる。 目を瞑った横顔 や仕草を見ていると、誰か芸能人によく似ているなと思う。 あぁそうか、 あの「S」によく似ているな。これは堪らないなと、別の感情がこみ上げてくる。 あのアイドルにいたずらをしているのか・・・っと、錯覚に陥りながら、暫しの間、綿棒プレイを楽しんだ。

丁寧に導入をすると、あとのプレイに馴染み易くなる。 耳やうなじを丁寧に愛撫してやると、隷嬢たちは落ち着くのもあるのだろうが、後にプレイに期待感が高まるのだろうと思っている。

しかし、女は魔物であるのでどう考えて、どう感じているのかは、疑心感を持ちながら探り探り反応を見ているので、相当プレイが進んで楽しんでもらえているのかを実感が得られるのは正直言って時間がかかる。

カメラを片手に持っているので、綿棒を置いて片手で全身を弄って(まさぐって)やる。
・・・うーーん、実にやわらかい。しかしながら、のぞみ嬢は服の上からもわかるぐらいに、まだ緊張が完全にほぐれていない。丁寧に愛撫しながら胸が見たくなり、ボタンをゆっくり、ゆっくり外していくとプロフィール写真とは違った黒系のキャミソールが露わになる。さらにその下には、あのふくよかなふくらみである。時間も限られているので、まず片方だけ をおもむろにずらすと、以外にも大きな乳頭をしている。でもパーツ自体は大きいのだが、決して下品ではない。色も色素沈着しているわけではなく、年齢にしては若い色をしている。そう、すぐにでも吸い付きたくなる色と形をしている。しかし、ここはグっとその欲望を我慢して、持参したシェービングブラシで ジワジワと撫ぜてやることにした。

新品のシェービングブラシは豚毛でやわらかではあるが、毛先がまだ充分にこなれていないので、先端がチクチクする。この刺激を利用して、少し大きめの乳頭を刺激してやることにした。
この刺激はなまらないのだろう、内側に向く口元から、当方のカッターシャツ越しに熱く吐息が伝わってくる。片方の乳房だけを露出していたが、両方を刺激することにして、その様子をつぶさに収めるべく、片手でなんとかシャッターを押した・・・。 

・・・プレイをしながら写真を収めるのは難しい。プレイとプレイが途切れて間隙ができて興ざめしないようにしながら撮影を続ける。次はスカートをたくし上げて、パンスト越しになめるようにジックリ手を這わしてやり、愛撫を続け綿棒に戻りつつも、シェービングブラシと、刺激が途切れないように愛撫を続けることに腐心した。時間を確認すると、ここまでで入室後30分過ぎていたので、序盤戦の最後にロータを使ってフィニッシュしようと手を伸ばすと、テーブルに並べていたであろうロータがない。探してみるとバッグの中にしまい込んであった。どうやら電池を入れても機能しなかったようである。 するとバイブしか選択肢がないのか?になるのかと思ったが、段取り的にはちょっと違和感を感じ、少し刺激が大きいが「電マ」を取り出すことにした。

電マはこれまでのクラブ活動(こういう表現はいいのか悪いかは抜きにして)では余りお目にかかれていない。 プライベートでは若いころにラブホ備え付けのもので、当時付き合っていた女子校生にいたずらした覚えがあるが、その頃はSM自体はできていなかった。 

のぞみ嬢には「いきなり、電マになりますがいいですか?」と断りをいれつつ、プレイを再開する。(後で判ったが、のぞみ嬢自身電マはこよなく好んでいる事がわかった)

ソファー近くにコンセント口があるのを確認して延長コードを差し込み電マのスイッチを「弱」に入れる。いきなり強力にするとイカンだろうと、配慮したのもつかの間・・・、刺激を陰核部分に与えていると、どうも物足りないようである。

「強にしますがいいですか? 強にしてほしいですか?」と尋ねると、無言で首を縦に振り頷く。 
「じゃあ、強いほうがいいのですね? して欲しいことは言葉に出さないとわかりませんよ」というと

「強く押し当てて下さい、、、、」と声を押し殺しながら小さな声で要求を口に出す。

「え? どこにあてるのですか? 誰の、何処にですか?」とわざとはぐらかすと

既に始まっている快感の波状攻撃に耐えながら
「のぞみのク、クリ、クリトリ、、、、スに・・・」と

「要求はハッキリ言わないといけないですよ! さぁ、言いなさい!」

「のぞみ・・の、ク、クリトリスに、電マを強く押し当ててください!」

「ハイ、3回繰り返し言いなさい、でないとやめますよ、いいのですか?」

と意地悪すると、首を振りながら声を絞り出して、3回ハシタナイ要求を言い続ける。のぞみ嬢はというと、寄せる快感の波には堪えきれなく、首筋からうなじにかけてさらに赤みを帯びながら、必死に快感を耐える。

「のぞみさんは会ったばかり中年オヤジにこんな事をさせるのですか? そうなのですか?」と軽く詰ってやりながら、刺激を時おり中断させてじらしてやる。

「のぞみさんは、オナニーはするのですか? どのぐらいの頻度でするのですか?」と電マの刺激を緩急をつけながら刺激に強弱をくわえると

「ま、ま、毎、毎日しています・・・」と あっさり白状する。

「ほぅ、・・・毎日ですか? もの足りないのですか? それで、プライベートでこういう事(SM)、してるのですか?」

との問いには、最近になって興味を持ち出して、いろいろ試しているとこのと。

もう少しやり取りを試したかったが、既に40分は経過しているので時間配分を間違うと中途半端になる。 のぞみ嬢もそろそろ、最初の限界に達してきつつあるので、軽く昇天を迎えてもらうことにした。

「ハイ、ではそろそろ、イってもらいましょう。 どうしたらいいですか?」と

「電、電マをもっと強く、押し当ててください!」 というので、間髪入れず、叫ぶように言いなさいと言うと、

「のぞみのクリトリスに電マを強く押し当ててイカせてくださいッ!」と3回連呼。

連呼すると、次の瞬間、閑散としている部屋中に泣き叫ぶがごとく嬌声が響き、1度目の昇天を迎えたのであった。

ひと廻り以上も離れる年端もない隷嬢に、ハシタナイ要求を連呼させ昇天させることは、実にS冥利に尽きる。 隷嬢はそれぞれに特性はあるが、やはりあられもない姿で昇天をする姿を間近(まぢか)にするのはこの上ない喜びである。

暫し昇天後の様子を眺めていたが、限られている時間の中でのプレイであるので、汗を流すために入浴準備で脱衣してもらうことにした。 

2.脱衣~入浴~緊縛

①脱衣
自身のセオリー通り、これまでのどの隷嬢とも着衣拘束からはじめている。今回は撮影の機会が与えられているので、プレイの流れを押さえておきたいので、脱衣の様子も収めることにことにした。 脱衣に羞恥する様子を収めたいところだが、その表情は写せないので可能な限り雰囲気が伝わる様に、少しずつショットを押さえる。 プロフィール写真の白の下着姿とは違い、今回は黒で統一されている。コンパクトなのに、ウエストがグっとくびれ、バストも豊かにある。スタイル抜群で非常にそそる姿態をしている。これもなかなか良い。
次に、キャミ、ブラ・・・と最後にショーツをとるのだが、取った後に、先ほどの結果を知りたくなり、脱いだすぐさまにショーツを取り上げ、肝心のクロッチ部分を確かめてみる。 のぞみ嬢は恥ずかしそうに当方から取り戻そうとしたが、当方がわざとわかる様にネバッとした縦に伝 わるシミを確認すると、身を縮ませるようにグっと身体を捩らせ羞恥に咽ぶ。確認の結果は良好であったので、当方はさっと脱衣して、既にお湯の溜まる浴槽に向うことにした。

②入浴 
 タイマー付きのカランであったのだが、どうやら壊れていたようで、ぬるめのお湯が流れっぱなしになっていた。 湯温を確かめると少し冷たかったので、高めのお湯を継ぎ足しなおす。

これも自身のセオリーにしているが、特に初めての隷嬢とは着衣拘束時と同様に、入浴時間を大事にしている。 理由は距離感が縮まるのも確かだが、育ちや躾などの生まれの素性が露わになるのである。 キチンと気遣いが出来ているのか、ガサツなのかはその対応に性格が出てくるので、何気ない様子をしつつ、ジックリ隷嬢を観察することにしている。

少し落ち着きのないところがあるが、のぞみ嬢は気遣いも良いし、身体洗いも気持ちよく、特に性格の出る洗髪には、きめ細かい対応をしてくれ非常に気持ちが良い。長時間プレイなら、あの豊かなバストを揉みしだきゆっくり入浴を楽しむのであるが、浴槽でしばしいちゃついた後、限られた時間なのですぐにあがることにした。のぞみ嬢はタオルをすぐさま用意しようとしてくれるが、次のプレイは入浴中に緊縛することに決めていたので、自分の支度をするように伝える。

今回は定番のAV男優さながらの、蛍光色のビキニパンツは用意していないが、蛍光色の綿のトランクスを持ってきていたので履き替え、のぞみ嬢には、パンス トプレイ用に持参した中の 黒い網目があるストッキングを直ばきしてもらうことにして、その履く様子を収めることにした。

③緊縛 (後手縛り+吊り)
 人気のホテルTは和風の旅館で、緊縛プレイ向きである。やはりココに入れたからには、緊縛もさることながら、吊りを入れないとより雰囲気が出てこない。 しかし一度緊縛を入れるとなると、今度はほどく時間がかかるので、今回100均では少しでもその時間を短縮できるように、カラビナを買ってきた。 カラビナとはいっても、登山用の本格的なものではなく、キーホルダー用の簡易なものである。2個しかないが工夫して吊り用の縄を入れる。

後手縛りから吊りの緊縛の様子は写真に収めた。でもやはりプレイをしながらキレイな写真を収めようとするとやはり難しい。後半は手振れしているのが多くなったはずだが、店主殿がうまくブログに紹介してくれると思うのでご容赦頂きたい。

青の麻縄は初めて扱うが、質感はなかなかいいものである。しかしあの真っ白な素肌ののぞみ嬢には、赤や紫の綿ロープが、良いコントラストになって、豊かで真白な水蜜桃のようなバストに這えるのではないかと。短時間ではあるが、カラビナのおかげで少しはキレイに吊り縛りが出来たかと思う。

3.氷塊責め
実戦は未だ数回であるが当方の得意とするプレイである。時間がたっぷりとることが出来れば、ローソクと、氷塊を使った温感プレイが出来るのだが、今回はローソクは諦め、氷塊のみの短縮バージョン。
でも、しっかりタメにタメて、乳頭や、首筋や背中を中心に大きめの氷塊を這わしてやり、初めてのプレイに悶える隷嬢の様子を存分に楽しんだ・・・。 
むろん、パンストの中にも氷塊を入れて、滴り落ちる冷たい雫に陰部を濡らし、小さな身体を真紅に染めつつ、断続的に来る氷塊の刺激の波にのけぞりながら、快感を貪っていた。反応を見るに相当好きものであるのではないかと、電マの刺激を求め、淫らな要求を存分に口に出して言わせ、懇願に懇願をさせて2度目の昇天を迎えてもらった。

4.陰核責め(バキュームプレイと電マ)
限られた時間であるが、のぞみ嬢には存分に楽しんでもらいたい。可能であれば、気絶するぐらいに絶頂をぞんぶんに味わってもらい、彼女の記憶の中のひとつ、いや欠片(かけら)にでも刻印を打ち込みたい。 
・・・と、そんな思いをしながら、ベッドに移ってもらう。

緊縛プレイはできるなら、2ポーズは取りたいが、姿態写真も収めなければならないので後手縛りをのこし、開脚縛りを新たにして陰核責めを施す。

パンストをずらしながら、ここで初めて陰部を広げてみると、非常に美しい・・・月並みな表現であるが、サーモンピンクの美しい秘貝をしている。古(いにしえ)
の人々は「秘貝」とよくいったものだが、実にキレイな色と形をしている。陰核は手淫をしているせいか、少し包皮が大きめである。しかし、大き目なそれをめくり上げるとピンクで非常に小さな粒が現れる。さらに、指入れでGスポットを探ると、これも浅めであるが確実に場所がわかり、蜜壺自身は当方の意ゴツゴツとした指先でも判るぐらいに非常に窮屈なつくりをしている。・・・・これは名器に違いないだろう。 またその下の菊門は、キレイなすり鉢状をしており形が変形していない。

「アナルは責められましたか?」との問いに

「この前初めて調教頂きました」とこれまた素直に白状する。
「では、少し指入れしてみますね・・・、どうですか? この中との感触は」

と、腸壁越しに陰部と菊門と陰核の「三所責め(みところぜめ)」を加えてみる。

「おしりは未だ良く判らないのです・・・。」とのぞみ嬢

「ま、焦らずゆっくりと開発して行ってください。 今日は余り弄りませんので・・」


時間も無くなってきた、時計を見るとあと10分足らずで、店主殿からのシャワーコールが在るはず。(ラスト20分弱ぐらい?)AVCの三所責めで当方の得意とする陰核バキュームを加えると、これまでにない嬌声を挙げて歓喜に咽ぶ。 

・・・しかしながら時間もわずか、最高潮に達して 欲しい為に最後は電マの力に頼り、ピンクに染まるきれいな陰核に対してしてこれまで以上に強力に電マを押し当て、少しタメを入れてガマンをさせながら陰核に 刺激を加え続けた。刺激が相当はげしかったのか、首筋から耳もと、うなじに書けで、真紅に紅潮して「電マを激しく当ててくださいーー!!」っと、大絶叫しながらのぞみ嬢は昇天を迎えた。 

奉仕に入る途中、店主殿からコールが有り、ぐったりとしたのぞみ嬢に受話器をあてがう。 伝達事項を聞いた後に受話器を下す。

当方はまだフィニッシュを迎えてなかったので、サックリと口淫してもらう。 これはこれで、非常に高度な技を持っている。 陰茎ビンタをしながら手しごきも加えつつ、愚息をゆだねていると、相当の口技の持ち主であるので、すぐさま口中に大放出した。

ティッシュを傍らに、大量に放出した液体を確かめようとすると、恍惚に浸っているのか半分ほど飲んでいる。
「ん⁉ ダメですよそれは、コースが違いますから!」 といったのもつかの間、
余韻に浸り、「ゴクりっ」と残りをのみほし、にっこりと微笑んで、だたうなづくだけののぞみ嬢であった・・・。
※店主殿申し訳ないです・・・。

5.帰り支度
余り散らかさないようにしていたが、やはり片付けには時間がかかる。手早にシャワーを浴びて、2人して道具類を片付けた。 タイムアップの5分を余して片づけを終えて一服をつける。 すると片隅に、パンストプレイをした黒のストッキングが小さく転がっていたので、いつもは破棄をするのだが、当方も余韻に浸る為 に持って帰ることにした。

「貴女のにおいを思い出して、報告を書きますよ。 貴女も思い出して手淫して下さい」・・・というと、

「ハイ、今日の事は忘れません」 ・・・・と

「でも、忘れてしまうでしょ? 良いですよ別に・・・」 と言うと

真剣なまなざしをして当方に

「・・・決して忘れませんので」と・・・。


一服を吸い終えて、チェックアウトのコールをフロントにする。 扉をあけローカに向かい階下に降りるエレベータのわずかの時間間に、当方にそっと腕をさしこんで組んで来た、のぞみ嬢がそこにいた・・・。

6 後記
・・・・コールがなって3分も経ってなかったが、非常に長く感じた。 余韻に恍惚に浸るのぞみ嬢思い浮かべると、これはまた違った味わいがあるな・・・ と店主殿が、人気爆発の予感間違いないと仰っていたことがつぶさにわかる。プレイもさることながら、終わってからの余韻が何とも言えない。報告を書いている中、季節外れの中で何かとても新鮮な果実を味わった清々しい清涼感が記憶に残る・・・。

当方の後に、最後のお相手がいると聞いていて件の宿を後に、タクシーを拾おうとするが、夕暮れ時を過ぎて時間が中途半端だったので、行き交う車も少ない。
・・・やむなく最寄りの駅から、ひと駅だけ乗車することになったが、終始腕を組んでくれて、まるで恋人モードである。終着駅の前の閑散とする各駅停車の座席シートに、大きなバッグを持ち二人きりの空間が出来上がる。
・・・もたれかかり寄り添う隷嬢に対して、並々ならぬ感情が湧き出たのは言うまでもない。

ひとりの隷嬢のリピートもいいが、たまには触指を伸ばしてみるのも悪くない。
また、是非ともお相手したい隷嬢のひとりになった・・・。
出動日 日曜日・水曜日を軸に週に2日くらい
  • 本日の出勤予定

     
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09/25(月) 09/26(火) 09/27(水) 09/28(木) 09/29(金) 09/30(土) 10/01(日)
    OPEN~LAST