女の子詳細

しずか(21歳)

身長 157cm
スリーサイズ B:84 W:56 H:86
店主より 序章・・・
数週間前、一通のメールが届いた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○○と申します。20歳です。
一度、面接していただきたいと思い、
応募しました。

面接当日は緊張して喋れなくなってしまう気がするので
今、応募理由を書こうと思います。

私が小学生低学年の頃、よく近所のお兄ちゃん達にトイレに閉じ込められていました。
そこでイタズラなどをされていました
当時は本当に嫌で嫌ではやく逃げ出したいくらいだったのですが、
今ではそれを思い出すたびその頃に戻りたいなと思ってしまうようになりました。

就職する前に思い出としてでも
またその頃に戻れる場所はないかと探していたらここにたどり着きました。

ぜんぜん可愛くないですが、
よければ面接して頂けないでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・

平成9年生まれの20歳!そして、実に謙虚なメールの内容!
いったいどんな子が来るのだろう??
とかなり期待していた。


面接当日・・・
扉を開けた瞬間から採用シリーズの一人!
よく当会に来てくれた!!
私の雑記のファンと言ってくれたのがまた嬉しい。

可愛いのひとことでは済まない、極上レベル。
ずっと膝の上で抱っこしてあげたくなってくる。
まず何が良いかっていうと、現代っ子なのに、謙虚でおとなしめ。
それでいて自分をもっているというか、芯がしっかりしており、純朴で可愛いの!
大和撫子だね!
しかし二十歳のフレッシュ感はハンパない!
スベスベでプルンプルンの綺麗なお肌。シャワーも弾けるほどピッチピチ♪
しかも とってもいい匂いがしてくるの!
久々に食べたくなったね、人間を!
可愛い顔立ちにウエストの括れ、からヒップにかけての躰のラインが美しいの!
なんかエロティックという言葉がぴったり!
ニッポン人独特の可愛さと厭らしさが堪らない魅力!
また、日本舞踊をやっていることもあり、背筋もピンとしており、姿勢が良いの!

ファッションセンスも抜群!
落ち着いた色合いのチェックのワンピースが似合っていた。
着飾らなくても躰というか、素材が良いからいいのよね。。

過去に近所の悪ガキたちにイタズラをされてトラウマのはずなのに
気づいたらマゾヒズムであったというのがいいよね!
可愛くて可愛くて手放したくなくなってしまうが、実際売れまくるだろうな。
二十歳のSMライフ、男尊で始まるね!
楽しみだね、育てていくの。
売切れ必至につき、ご予約は兎にも角にもお早めに!!
追記 若くして男尊に染まり始めてきた!
もっともっと色々なことを体験させてあげたい…

この子の感性はものすごく良い。
SMに限らず、人生全てをエンジョイしているところが素敵だね!
本当に魅力的!
S紳士様方より U様より・・・

禁断のイニシエーション(しずか嬢)


※注:この冒頭のはじめにはほとんどプレイとは関係ないので関心のない方は読み飛ばしてください。また、プレイ内容を元に人物背景や想定は勝手に想像して構成していますのでSMプレイ報告やひとつの読み物としてお読み下さい。


0.はじめに…
ここのところ上京の機会はあるが、なかなか男尊に来ることができない。私のようにまともな地元風俗のない、また情報過疎地帯に居る地方モノにとっては、東京に出張というのは日ごろから溜めている、ストレスの発散や欲望を満たす千載一遇の機会。楽しみにしている雑記のチェックをすると、営業時間が少し伸びたこと、受付形態の変更(無店舗営業になった)やグループ化の話など相変わらずあわただしい様子。また冬尽き春間近の出会いと別れのこの季節、入れ替わっていく隷嬢らの様子がつぶさに窺える。

このところずっと多忙を極めていた店主殿は、雑記への投稿を頻繁に更新されるので、どうやらそのピークは峠を過ぎたようである。更新の度に、過去のプレイの様子や新人加入が相次ぐので、否が応でもプレイへの欲望が充満していく。

そんな中、週中水曜に東北への出張が急遽入る。また週末はたまっている代休消化をしないと失効してしまうので、取得は必須いう好条件と相なる。早速、金土日月の隷嬢らの出勤状況を確認する。出張先でいろいろと検討してみたが3人の隷嬢の予約状況を問い合わせる。

一人目はかの謎多き聡明な美人隷嬢、もう一人はずっとタイミングの合わずお相手できていないH嬢。・・・そしてしずか嬢。


幸運にも3人の隷嬢の日程はタイミングが合った。代休消化ではあるものの、2、3件は断続的に打ち合わせをこなさないといけないのだが。後は空き枠にタイミングが合うかどうかであるが…


しずか嬢はダメ元でそのスケジュールを伺った。突如現れた幸運と旬モノを逃したくない欲望に駆られ、極上の隷嬢を比べて些か、逡巡したものの、初物を味わいたいがため150分でエントリーする。
東北での仕事を済まし、エキナカで日本酒の試飲のフェアをしていたので、少し試飲をしながら事務所移転の祝いを兼ねて大吟醸酒をチョイス。同時に東北名産展もしていたので秋田のきりたんぽセットを1セット買いこみ、足早に東京行きのやまびこに乗り込む。

福島、小郡を越え大宮に間に店主から受付OKの連絡を頂く。東京に着きそのまま、男尊Barに行くつもりであったが、その前に秋葉原近くで打ち合わせとその後東京駅で会食が入ったために、会食までの隙間に1時間程度時間をもらい新宿まで足を延ばし男尊Barに伺う。

新宿の外れのとある場所に在る男尊Barには今回で2度目であり、前回キョウミ嬢をお相手した後以来の訪問で、場所がはっきりせずおぼつかない。しかし建物の雰囲気は覚えていたので店主殿の誘導もあって何とかたどり着く。
件の扉を開くと普段の張りのある勢のイイ声とは裏腹に、腰を痛めた様子で前かがみである。どうやらギックリ腰で私が来る直前にヤッてしまったようであり、とても痛々しい。

当方は打ち合わせ先近くの東京駅から急いで電車を乗り継ぎ走ってきたので、息も絶え絶えで汗も吹き返してきたところである。店主殿はいつものように冷たいビールをすすめてくれ、それを一気に呷ると呼吸も整ってきた。

今回は時間に余裕はあるが、用件がいくつか入るので後半の夕暮れ以降にしてほしい旨を再度伝える。またフィーリングが合えば、延長も視野に入れていると伝え、予定がハッキリしたらということで最終の連絡を翌日の昼間に入れる事で了解して頂いた。

その他は、無店舗型になったので、受付方法と待ち合わせについてレクチャーを受ける。使用する宿は、行きなれない歌舞伎町のホテル街。田舎者には少々ハードルが高い。腰を痛めながらも丁寧に一連の流れを説明してくれる。店主殿の回復を祈りつつ翌日の情事を想像しながら、男尊Barを後にする・・・。


1.待ち合わせ(時間調整)
プレイ当日。昼までに用事を前倒しで消化して宿を出る。疲れが溜まっていて、新宿方面に移動しながら寝過ごしてしまい気が付くと新大久保を出るところであった。すぐに駆け下りて改札を出る。今回はいきなり出張が入ったため、いつも用意する小物の道具は全然用意していない。…とはいいつつも、何かをと思い駅周辺のドラッグストアでぬれ綿棒だけ用意する。

新大久保駅を出てあたりを散策。昼食をとっていなかったので、近くにあった東南アジア料理(タイ料理?)の店に入る。ランチ時もあってパクチーの香りただよい、アジア系?のスープの香りがする店。OLや西洋観光客や、男子留学生っぽい数人が入ってきた。ご飯ものか麺類のどちらかだったので、カオマンガイ?(蒸し鶏ライス)と斜め前のスキンヘッドな西洋人観光が、シンハーを呷っていたので、自分もつられて頼む。

ビールは早く届いたが、満席ということもあり、なかなかランチが届かない。シンハーをチビチビ嘗めながら夕暮れ時からの情事を思案し浮足立つのを抑えつつ、プレイを組み立ててみる。

・・・しかし年端もたたないお相手は初めてで、その上どの様な容姿なのかさえもわからない。そもそも汗臭いアラフィフな、オッサンが嫌われないだろうかと、しても仕方ない心配を独りごちる。


…遅めのランチを終え、待ち合わせまでの時間にはまだまだ時間がある。昨日通った男尊Barの位置をもう一度確かめるべく、時間調整を兼ねて、大久保の方を目指し北部エリアまわり、新宿の南部エリアまで歩き回る。

散策途中、お相手のしずか嬢は売り切れ間際であり、当方がエントリーした午後の予定はびっしり予約が入っているとのこと。当方が入る夕刻にはお腹もすかしているだろうと思い、前日の宿の周辺でモーニングついでに購入した手作りパン3種と、何か飲み物と思い、発泡酒2本、それに若い隷嬢が喜びそうな、甘口のスパークリングワインをデパ地下(小田急)で調達しておいた。



2.面会
 〜そこには息をのむ程の美少女が佇む〜

いざ、定刻間際になり西部新宿の北口に向かう。携帯の充電がてら時間調整で西口の方のドトールで時間をつぶしていたが、スパークリングワインを冷やす手段を持ちあわせていなかったので、数件コンビニをはしごして、待ち合わせ場所の北口に駆け込んでいく。

北口にはかろうじて5分前に到着しあれる呼吸を整える・・。

連絡をしようと携帯を取り出すと、すでに店主殿からのコール履歴があり慌ててかけなおす。するとすぐ近所から声がする。声の方へと振り向くと・・


 をを! なんということなのか!?


痩身のクールガイ(店主殿)のそばに佇む、可憐な美少女が目に飛び込んできた!


エっ? 本当なのか? こんな少女が? 
何度も見なおしたが、緊張しながらも軽やかな笑顔がまぶしい少女がこちらを見てくる。


マジなのか? ソフトではないハード専門を謳う男尊に? 何故に??


…とグルグルと動揺と期待が渦巻く・・・。


店主殿には前もって場合によっては延長も視野にと伝えておいたが、一目見て直感センサーが働き、この二度とない機会を逃すまいと思いすぐさま瞬時にプラス60分延長を申し出る。

店主殿も60分は想定外だったようだが、瞬時の判断だったが併せて都合210分の長丁場である。しかし、それは後になってこの選択は間違いなかったと思うことになった。


店主殿は当方の宿でのシチュエーションを想像し、店主殿は、和室はどうかといい、2店ほど候補を挙げてくれる。

可憐な少女の容姿はさらさらのストレートヘヤ—で、凛と行儀良い姿勢、少し厚めのサンダル、に小さめのバッグともう一つの道具入れ。

「お人形さん」と言ってもいいぐらいのとても可愛いい容姿である。このいで立ちだけでもノックダウン寸前である。
・・・どぎまぎする動揺を隠しながらも、店主殿と日本一番の繁華街に隣接するホテル街を足早に歩きながら、最後までお楽しみくださいと、今回もまたカメラを託してくれるようだ。
見送りの言葉を残して店主はササっとどこかに姿を消しさり、残るは丈のちょうどよい白系の花柄ワンピに身を包む美少女と2人きりとなってしまった。


足早に急ぐ美少女に一足遅れながらも、第一候補のホテルに。しかしお勧めの和室はなかったため第2候補のホテルへ・・・。フロントのパネルには4室ほど明かりが灯っている。広めの洋室をチョイス。受付でルームナンバーをもらいいざ階上へ。宿の中のエレベータでは、初対面の隷嬢と密接するためやはり緊張が高まる。


具合はというと高揚感が高まりすぎて、吐きそうになるぐらいの勢いである。これからの情事の間際に込み上げる期待感を押されるのに必死であった。(汗

点滅する部屋番を頼りに薄暗いローカをいざ部屋に入らんとする・・・。



3.容姿 第一印象 ルックスほか
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見た目と印象:

第一印象:容姿は前述の通り「お人形さん」そのものである。真に純粋無垢とはこの事を言う程の可憐さ。凛と澄ました感じながらも、どこか不安げに何かに怯えているような、小動物のような印象。顔はとても小さい。

ルックスは有名人では石田ゆり子や宮崎あおい系。目元は切れ長でラインがとてもキレイである。


雰囲気はAV女優でいうと、なごみ嬢やつぼみ嬢、古くは、かわいさとみ等、おとなし目の女優陣の雰囲気であるが、これはいやらしさでなく、清楚な感じが共通点でありなおかつ、初々しさがデビュー後年数は経っていても、いつまでも可愛らしさが残っている感じ。

スタイル全体は、日本舞踊をしているらしくやはり芯が通っており、小柄ながらも内面がしっかり研ぎ澄まされているように窺える。


とかく、この「清廉さ」はどのような表現を用いても、完全に表現するのは困難で、言葉では言い表せないほど「可愛いすぎる」のである。店主殿も何時になく、力の入れようがハンパないのは当然でだと頷く。


しかしながら、可憐なかわいい表情とは裏はらに時折、不安げにどこか遠くを見つめる表情をする時がある…。

初対面の五十路男には、それは何か知る由もないが、断片的に少しずつ垣間見る事があったので、情事の報告と並行して時系を追いながら推察をプロットしていくことにする。



・・その他、気になる性能は後述することにする。
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4.入室と支度
どこをどう見ても、「お人形さん」としか言いようがない可憐さでこんな美少女がハードプレイを謳う男尊に現れるなど、夢にも思わない。

互いにとはいっても五十路のおっさんの方の動揺の方が激しいのだが、足元おぼつかなく、どう振舞ってよいのやらで、とにかく、落ち着きましょうということで、2人掛けのソファーに誘い、購入済みの発泡酒でのどを潤わせてもらう。

聞くと、やはり昼食はほとんど取れないまま、お相手に入ったようで、可憐な少女のお腹は相当空いていたようだ。徐々に緊張感をほぐしてもらうべく、買っておいた手作りパンや、チーズやハム等をつまんでもらい、リラックスムードを作る為、しばしの間、狭い赤のソファーに腰を掛けて隣り合わせで軽食を楽しんだ。 


部屋に入ってすぐにフロントにコールしてスパークリングワイン用のグラスとアイスペールをお願いしておいたが、結構待ったにもかかわらず残念ながらアイスペールはなく、少し大振りのワイングラスだけ届いた。仕方なしに、浴室に向かい洗面器をとってきて、買っておいたロックアイスで急冷することにした。

ワインが冷える間に、道具類を支度してもらう。

ベッドに直接並べようとした為に、「普通はバスタオルとかを引くのですよ」、とまだ入りたてで流儀の知らないところを感じられて益々期待感が高まるのを後目に、小さめの道具入れからは少し染色された縄が3本、手かせに首輪、それと極太のバイブ(これは太過ぎないのか?) ロータ、ロウソク、白のビニールシート、ガラス浣腸器が次々と並べられた。

店主殿に色々指南されて、道具を入れてきたらしいが、今からこれらを使うのか?と
純真無垢な美少女を見ると、どうも気後れがするばかりである。

少女の方もどこか居心地が悪いのか若干の緊張感が高くなっているのが伝わってくる。沈黙にならないように、他愛のないことを口にするが、どうも次の一手が出くるわけでもなく、プレイの組み立てもままならない。


息を飲みつつ、やたらに乾く喉を潤わせるべく、丁度冷え頃になった、スパークリングワインに手を伸ばすことにした。


「慌てない、慌てない・・・落ち着け、落ち 着け・・・・・と」 


高揚のピークを越えた心の片隅で、まずは自分が落ち着こうと自分自身に言い聞かせた。

コルク栓が飛ばないように、口金で絞ってあるのを慎重に緩め、室内が語られないようにタオルでコルクを押えながら、じわじわとコルクを緩める。互いに緊張をほぐすために・・・と思いつつ双方言葉には出さずに、緩やかにはじける透明な液体をグラスに注ぎ乾杯する。

対面する少女の方はというとお酒は大好きとのこと、今回買ったのはかなり甘目であったが、一口飲んで


「わぁ、コレおいしいですね!」


…と喜びの一言。 内心、お眼鏡に叶ってよかったーと ほっと胸を撫でおろしながら、自分も安心しながら一口甘い液体を流し込む。


ひとしきり食べて飲んでと、落ち着いたこともあり、いつまでたっても、緊張しっぱなしでは何もならないので先にコマを進めることにした。ソファーの座り位置を変え、目前の美少女には膝枕で身をゆだねるように指示し、買っておいた綿棒の箱を開けることにした。


5.導入 〜少女から隷嬢への変化の誘い〜
ぬれ綿棒は、男尊を利用し始めてから使うようになった。耳そうじは緊張感も高まるが、短時間のうちに隷嬢をリラックスさせることが出来るお手頃なアイテムだと思う。耳が性感帯の隷嬢は多数存在するので、優しく気を付けながらアプローチすることを心掛けている。

小さな耳が紅潮していくのが備に判るのだが、まだ性感帯として発達してない少女にはくすぐったいらしく、指先で丁寧にほぐしたり、耳穴に吐息を吹きかけたりする方が、具合が良いらしい。僅かながらにも、緊張がほぐれていったようで、向きを反対にして耳を触るころには固くしていた、身体の重みが少しずつスラックス越しに増し、段々と伝わってくる感じがした。


次にうなじにかかる細い長い髪をかき分け、両手の指先で柔らかく耳たぶをほぐしていくと、襟足にかけて薄くピンクに染まっていくのが判る。

序盤に至るまでは時間がかかったが、少し先に進めようと思い、ベッドの傍らに並べられた道具の選択に思案する・・・。



6.反応 〜手始めにロータで・・・〜
麻縄、手かせ・・・等、キチンと並べられた道具類を眺めるも、今一つピンとこない。
暫しベッドの傍らで考えふと浮かんだのが、

「首輪」である。

今日の手始めは「首輪」を付けるところからムードを高めていきますか、と思いながら、いざ華奢な首元を長い髪をかき分けつけていくと、コレは絵的になかなか良い!

銀に鈍く光るクサリを手に適度に緩めて、付けた表情をパチりッと一枚。

序盤に写真は数枚撮ったが、持ちなれない型のものだったので、なかなか操作が慣れずフラッシュが強制点灯してしまっていた。

部屋は明るくしていたので、やはり間接光の方がハレーションや赤目にならずに良い。
数ポーズ撮すが、少女は小声で囁くように、

「はずかしいよ…」と

カメラを向けると控えめながらも照れくさそうにポーズを決めるような仕草をする。
自然とキレイに撮して貰うように自覚しているのか? と「首輪」につながる無垢な美少女のアンバランスでかつ、まばゆい笑顔とのコントラストに暫しの間、鑑賞に耽ける…。


うーーん、さて次はどうするか・・・責め具はやはり、ロータの方が良いだろうなと思
誘ったソファーに緊張と何かしらの期待感に横たわる「清廉な美少女」。
美しくも目まぐるしく変わる反応を俯瞰しながらも、今一歩踏み出せなく、躊躇(ためらい)と真逆に高まっていく高揚感との間を何度も何度も行き来をしていた・・・。


その問いを思わず、少女に聞いてみると

「みなさんがハードにはしてくれないんです…」


と可憐な美少女には似つかわなく、少々不満げなご様子。


そりゃそうでしょう…と、



雑記などの写真の様子から推するに、今までお相手してきたS紳士常連の方々などは、ここまで可憐で純粋無垢な美少女に、ダイレクトに自身の性的嗜好をぶつけるのは相当罪悪感の方が先だつのが至極当然の事だろうなと、目の前にある日常とこれから始まる非日常間で同様の思いに至っていた。


少女の方はというと、まだ自身の持つポテンシャルをまだ理解していない。こんな美少女を目の前に何も躊躇(ためら)わない方がおかしいのではないかと、独り灌漑に耽った。

しかし、その逡巡する思いとは裏はらに少女には「一定の覚悟」は既に出来ているようで僅かながらにも芽生え初めているプロ意識なのか、はたまた何か迫られての決意なのかは計り知れぬが、その萌芽の瞬間を垣間見た気がする。

時系列を少しだけ早めて内情を先出すると、純粋無垢な美少女は早く大人扱いをして欲しいようである。言葉にはハッキリとは出さないというか、出せないものの、現状に迫る何かから、早く脱出したい願望が、かけらの如く断片的に見受けられ、非日常でない「首輪」につながれた容姿の中に、何か強い意志により突き動く、「小さな決意」のようなものが感じられた…。


少女の覚悟がそうであるならばと、折角の二度とは巡ってこない機会に恵まれたことを感謝し多少なりとも、その決意に一矢報いるのが礼儀かと…。

ならば、序盤にその「決意」がどんなものなのかを確かめるべく、当方も、いつも通りに自分のスタイルで懸命に責めるしかないなと思いを奮い立たせ、目前の「不可侵領域」を一歩ずつ慎重に踏み込み次にコマを進める事とした・・・。

…だが、これまで20年近くこの特殊な嗜好の遊戯をしてきた中で、この年齢の隷嬢を相手するのは初めてであり、普通であれば不可侵領域なはずなのに、目前の開放領域にどう進めば良いのか未だ判断に迷いがあった。


覚悟を決めた美少女は白系のワンピースで身を包んでいる。当初迷いのあった当方は透明なポーチにあった淫具の中から、先ずは優しく愛撫をしながら小刻みに小さく振動するロータ手にして、目前に居る「首輪につながる美少女」の中の深層に対し、感度を確かめるべくその深度を探っていく・・・。
もう見た目は慣れたであろう、電動淫具が触れた瞬間一瞬身を固くする初々しい反応。その「小さな覚悟」を守り続けていく美少女を目前に感応の扉の鍵を丁寧に拾い上げは開ける作業を繰り返す。小さくたたずむ美少女を、柔らかな姿態に変化させ仕上げていく作業は試行錯誤であり、いつもより時間をかけて丁寧に扱うことを心掛けた。

冒頭に2人掛けしていたソファーを使い、小さく美しくも儚い姿態を横たわらせ、ロータを持つ手とは違う手で全身をほぐすように弄って(まさぐって)いくと、次第に隷嬢としての容姿が見え隠れしながら、その全容が次第にあらわになってくる。


ついさっきまで固くしていた身体は下半身へ愛撫する手を伸ばすとしなやかに変化して行く。さらに続けて溌剌とした太腿の感触を確かめるよう徐々に広げていき、両方のつま先へゆっくり上下に往復し左右のはじける弾力楽しむ。 


少女の反応をみると、耳へのアプローチの時とは違って、明らかに身を固くする防御反応は見られず、自然と受容体制になりつつある。

一応SMプレイであるので、緩急を入れるため没頭だけさせるわけにはいかない。


そこで、羞恥プレイはどうなのか? と思い…

「貴方はさっき会ったばかりのオジサンとこんなことをするのですか?」

少し意地悪に詰ってやる…。


小さな唇をかみしめ、連続する愛撫に身をよじり耐える仕草と表情が何とも言えぬ。今日は時間たっぷり確保してあるので、ゆっくりと時間をかけて淫らな隷嬢へと変化する様子をまざまざと観察する。


仕草や表情の中でプライベートでは丁寧に扱われてきていなかったのか? という疑問がふと浮かんでくるのだが、ハッキリしたことはまだわからない。

少女はやはり、若いからなのか早く昇天させて欲しい様子で、早くも懇願をしてくる。


いつも初めての隷嬢らに言うが、

「早くイキたいのはヤマヤマでしょうが、何度もガマンした方が、気持ちがいいですよ。深くイケますので・・・。」


と、昇天のポイントが更に高まるのだと伝えると、どうもその感覚がわからない様子。そうであればと焦らしプレイは程ほどにし、後になるほどその間隔を延ばしてあげる事として、当方の感覚より序盤は早めに仕上げる事にした。


くるぶしまでの短めソックスを片手で大腿を流れるように弄りながら剥ぎ取り、露わになった白いつま先を眺めると無性にむしゃぶりたい願望にかられた。丁寧にじらす為に右親指から順に嘗めあげていく・・・。

やはりまだ緊張が走るのか、グッとつま先を閉じようとするが、それを緩めるが如く、解くように舌を足の指間に丁寧に絡め差し込んでゆく。左右均等に施した頃には、小さな身体に走る緊張は緩やかになってきた。


それでもまだ緊張が残るところを、右手でじっくりつま先から反対に大腿部へ滑らして弄り、清純そのもののワンピースを少し乱暴にはだけさせ、グぃっとその白い脚を下半身の方から半ば荒めに押し広げ、大腿部を露わにしてやると、少女の秘部を守るショーツ(敢えてパンティとは表現しない)のクロッチ部分が真正面目に飛び込んでくる。

非常に刺激的な光景で、愚息の方への血流も急上昇してくる。さらに責めるため緊張の走る大腿押し広げると、ピンと張るクロッチ部分と大腿部中央の間に、少しばかり隙間が生じる。何とも言えない溌剌として瑞々しくまぶしい光景であり、

「若いってイイよなぁ…」と、

当方がまだ青臭く若い頃につきあっていた女子校生との古い感触と重なり、当時の記憶と薄れていた感触がなぜだか急に思い返された。
美少女のその「刺激的な」クロッチ部分の両脇に生ずる大腿の付け根に僅かな隙間に指をひっかけ、ショーツのクロッチをパチンと引っ張ると、その中央に隠れるやわらい部分の布地の裏側から、少し染みが出来つつある。さらにその湿度を確かめるべく右手の指を縦にそろえ、感度の良い部分を強めになぞってやると、わずかながらに歓喜の声を漏らす。


「あ、なんかシミていますよ。 あとで確認しますからね・・・」

…といやらしくその事実を伝える。


か細い腕で隠す小さな隙間からのぞき見る、初々しいその表情。隠れ見える横顔や首筋が一気に紅潮していくのが判る。でもやはり、反応は控えめなところがある。


何度か繰り返し執拗になぞってやると、クロッチ部分にシミがハッキリ滲み出るようになってきた。

また左手にするロータもその中央上部のおそらく存在する陰核部に緩急をつけながら押し当ててやる。しかし、ご希望の通り早めにイカせるのは面白くないので、


誰をイカせるのですか?と 執拗に尋問し
まだ言いなれない、源氏名を繰り返し繰り返し口にさせて、これはプレイなのだと現実を認識させ、懇願させながら昇天を迎えてもらった。


一連の流れはいつも通りのプレイスタイルである。いつもは高潮感を最大限に引き上げていきながら、悶絶するぐらいの昇天を迎えてもらわないと満足しないのだが、今回は少しずつ頂点へ目指すことにした。


特筆すべきところは、この序盤で見た「イキ顔」で、か細い腕で半分隠されていて、当初はわからなかったが、このキレイさは今までお相手してきた隷嬢の中ではトップクラスで群を抜く。後の展開でイカせる度に美少女の様相から、その内面に隠されているもうひとりの成熟した隷嬢の情操が、薄っすらと滲み出てきては、消え、また表面に滲み出てくるのが判った。

恐らく少女の願望は、この情操を早く表面に出して欲しいのだろうなと…。

ひと仕事(昇天する事)を終え、まだ自覚していない「首輪」につながる美少女の様子を暫しの間俯瞰し続け、ある種の感慨にのなかこれから行う美少女への淫らな行為の為にプレイの組み立てに暫しの間想像に耽った・・・。



7.脱衣 〜禁断のイニシエーション〜

当方は残っていた発泡酒でのどを潤しながら、次の展開を考えていたが、互いに少し汗ばんできたので、少し小休止ということで素直に入浴することにした。

その前に、やはり目の前の美少女の容姿を焼き付ける為、脱衣してもらいながらその様子を写真に収めることにした。


1枚ずつ、ゆっくりと脱衣を促すも、ワンピースなので首元後ろにファスナーがあるので下すのを手伝う。夢のような現実が目前に展開している。シャッターチャンスを逃してはなるまいとポーズをとってもらいながら、1カット、1カットずつ丁寧に押さえていく。

プロフィール写真にそのきれいな様子が収められているが、モザイク越しでない目の前の現実を直視できるのは、この上ない嬉しさがある。

まばゆい下着姿から、また1枚、1枚はぎ取ってもらう。

先ほどのショーツは、内側のクロッチ部分を広げしみている部分を指し示すと、恥ずかしげに身をよじる。

容姿はというと、ひかえ目なバストにまだ幼児体型が薄く残るウエスト部分。 これから女性ホルモンが活発に分泌されていくので、見事なくびれが形成されていくのだろうと、その予感が見受けられる。アンダーヘアは、専有面積が狭いものの、毛並みが強いタイプで、いわゆる情の深いタイプである。

脱衣してもらいながら、プロフィールにあった幼少期の体験を聞いてみる。

するとたどたどしくも、神妙に当方に打ち明けてくれた・・・。

それはなんと、小2の頃に裸にされて全身舐めまわされた経験があるとの事であった。


本人曰く、なるべく思いださないように、記憶しないことにしているらしく、トラウマにならないように記憶から除外させてきたとの事。
現在の純粋無垢な姿態から推するに、随一の美少女であったのだろう。その上他にもイマラチオも強要されたらしい・・・


現在の少女はというと、成長途中のこの上ない極上ボディーに変遷していく予感がある。
そりゃー嘗めまわしたくもなるよなーと思うが、幼少時の何も知識がない時点では、あまりにも早い性的体験は咀嚼できなかったであろう・・・。


想像以上に余りにも淫らで過酷な幼少期の体験を口にさせるのは、以後のプレイに支障を来すように思い、それ以上深堀りすることはやめにした。

むしろ、その遠い過酷な記憶に対して、新たな情報を書き換えて、一度リセットせねばなるまいと思い、なおさら丁寧に扱わないといけないと決心させられた。そして・・・、



ああ、これはこの美少女にとっての「通過儀式(イニシエーション)」なんだなと…。


幼いころにはただ単なる遊びの延長で、周囲の悪ガキどもの性欲の道具扱いをされ、それで仲間に入れてもらうための幼心には理解不能な代替手段であったが、今の瞬間は、少女が自分自身で決めた「小さな決心」であり、必ず自身の身体をもって通過しないと前に進めないとの相当な心情の上での「覚悟」ではないのだろうか・・・?



・・・と勝手に想像しながらも、当時の記憶を振り返る美少女の内面に対して思いを巡らせてみる・・・。


僅かばかりの時間で、少女の中の「何か」が解るはずもない。 しかし、その表情や仕草には、秘めたる「何か」が感じられ一種の決意が感じられる。ハードプレイを謳う男尊の扉をくぐるのは、相当の覚悟があったであろう…。

その上で、まだ幼い美少女には進まないといけない過程を課しているのならば、今迎えているこの瞬間は、少女が自ら課した「通過儀式(イニシエーション)」ではないのか?


己の欲望を抑えながらも、美少女を脱衣させ衣服を剥ぎ取っている行為には、少女のトラウマの中にある、近所の悪ガキらと何ら変わりがない。しかしながら私自身の中では、SMプレイというのは、心身の契約行為の流れであって、ある種の「許し」とそれに対する「(代償)行為」を行き来させる一種の「交渉事」だと考えている。ひとつ一つのその行為がどこまでが許されるのかは、表面上の反応以外にも、心身の遷り変わりどうとらえるのかを備に読み取って、常に相手の求める要求点を超えるものでないといけないという信念も似た思いがある・・・。


目前に全裸にさせた美少女は真に純粋無垢で無防備であるが、全ての許しを与えている状況ではない・・。その領域の広さとまだ計りきれぬ限界点の深さに直面し、一瞬でも手段や方法を間違うと一気に崩れ去るのではないだろうかと、一種の不安からくる思いで身震いをした・・・。

この報告文書を書いている中、沸々と蘇るこの場面(シーン)を反芻し、二度と巡る事がないこの機会に立ち会えたのは幸運としか言いようがない。我が手にその儀式を「許し」また、委ねてくれた、美少女とその機会を与えてくれた店主殿に感謝するばかりである・・・。

8.入浴 
 〜細やかな対応と振る舞いに感心する〜

当方のプレイのセオリーで初対面の隷嬢には、洗体と洗髪を必ずしてもらうようにしている。理由は性格がよくわかるからである。お湯の温度の調整、かけ方、泡立ての方法や洗い方など・・・、それぞれの個性が色濃く見える瞬間だからである。
溌剌とはじける若い身体に触れるのは、相当久しぶりの事であり、愚息の方にはかなり血流が流れこんで充血しており、キンギンになって興奮冷めやらない。

腰掛に構えながら、シャワーを待っていると美少女は思っていた順番とは違い、真空引きしてあるスポンジを開封しそれから泡立てを始めた…。 

あ、ゴシゴシと洗ってくれるのだなと思いきや、泡立てた泡を手に取り、それを更に泡立てて洗体してくれて、アプローチがものすごく丁寧である。

当方は、「ゴシゴシしてくれていいよ」というと、

「それはダメです、丁寧にしないと…」と返してき、なんと細やかに気を利かせてくれるのだろうと、感心してしまう。

宿の入室から、入浴に至るまで1時間ぐらいしか経過していないが、初見なのにこんな対応をしてくれると、一層親近感が湧いてきて一気に距離が縮まる・・・。

愚息周りや陰部も、たどたどしくも丁寧に、あの柔らかな手のひらでキレイにしてくれる…。
※店主殿の雑記の中に、しずか嬢の手の写真があるので参照されたし。


洗髪もこめかみ、うなじの生え際を丁寧にかきたててくれ、細部の細部まで繊細な指先で地肌から詰まる毛穴から汚れを掻き出してくれる感じでなかなか良い。

先にバスタブに浸かり、湯船の傍らで身体を洗う美少女の姿を眺めながら、ひとつ感慨に浸る・・・。

・・・今回は可能な限り導入は本当に丁寧にしよう。初デビューから時間が経過しているが、本当に丁寧に扱わないと、壊れてしまいそうなしおらしさを前に、苦痛だった過去の記憶を清算し、少女が決意した新たな世界への一歩になれば、と・・・

トラウマを越えた、新しい最初の記憶として、また美少女が隷嬢へと変わっていく第一歩になっていけばという思いが、ある種の愛おしさとともに一層充満してきた・・・。




少女は先を急ぐのだろうが、「貴女はゆっくり歩めばいいのですよ・・・」と、シャワーの水しぶきが弾けるしなやかな肢体を眺めながら、僅かな希望を内心で呟いてみた・・・。


身体を洗い終えた少女に、バスタブに入って背を当方にもたげるように誘い、背後から包むように抱擁する…。


こんなにドキドキしているのですよ。と当方の胸の鼓動を背中越しに伝える。ぬるめの浴槽の中で身体を温めていたが、弾ける姿態に身体を密着させながら、少女の鼓動も確かめてみると同様に鼓動が高まっている…。

恐らく今回限りのお手合わせになるだろうとこれから多忙になっていく少女の、今でしか味わうことが出来ない、淡い感触の記憶が薄らぐことがないように忘れまいと感覚をひとつ一つ閉じ込めていった・・・。


「とても気持ちよかったです。丁寧に洗ってくれてありがとう。先に出てるからね、」

と伝え、吹き出る汗を抑えるため浴室そばに置いていたバスタオルを手にした。後に次いで少女も浴槽から出てきたが、もう一つのバスタオルは道具を並べていたので、すぐさま道具を残して少女に渡し、互いに汗と水滴をふき取った。



9.緊縛 
〜発達途中の幼い身体に縄をあてる〜

水気を押さえおえた少女を化粧台の前に立たせながら、次のプレイを組み立ててみる…。

男尊の隷嬢に共通するのは、やはり緊縛がダントツでお気に入りである事である。しかし少女に緊縛は好みではないのですか?と尋ねてみると、まだその良さがわからない感じとの事。

そうか、まだ自分の嗜好が固まっていないのかと思い、複雑な縛りではなく(隷嬢を縛るロープワークは当方はあまり上手くないのだが、)簡単に後手から始めてみることにした。簡単な縛りであるのでまだ麻縄に余長があるので、胸を絞ってみる。しかしまだ余るので、変形亀甲に持っていった。 丹念に股縄を入れようと思い縄コブを入れていると、今度は若干足りなくなる。急遽縄を足したが少し中途半端な整端になってしまった…。


少女の秘部は股縄越しに隠れ、強めの毛並みの陰毛が見える。さわさわと指先で生え具合を確かめながら、

「お手入れされてないんですね、まだ・・・今回私はしませんが、恐らくはどなたかに剃られちゃうでしょうね・・・」というと、

「お風呂とかに行けなくなっちゃう…」と
心配げに呟く。

「剃ったことあるのですか?」

「いや、まぁ有るといえばあるけど・・・」

「それなら、ご自分で短くされたら・・・」

と言い残してみたが、内心では、剃毛マニアの方には垂涎ものの毛並みであり、いつの日か誰かに剃られる毛並みであることは間違いない。


剃毛プレイはプライベートでは数人施した事があるが、最初に嫌がる相手の様子と、行為を受容し剃らせるのを納得させるまでと、剃っている最中までは異常にボルテージが上がるのだが、いざツルツルにしてしまうと、そのとたんに興ざめしてしまうので、プレイオプションでは選択できてもしないことにしている。


「ヤダなぁ・・・」


…と深刻に思う様子がなんとも健気にかわいいのだが、恐らく次に美少女とのお相手の機会があるのなら、少女の希望をよそに、恐らくはパイパンにされてしまった後になるのだろうと想像してみた。


縄の整端を終えて、もう少し丁寧にした方が良かったなと、緊縛具合は満足しなかったが化粧台越しに少女の姿を見てみる…。


もう少し肉付きが良くなり、ホルモンの分泌が活発になってくれば、見事に縄映えがするだろうなと未来の姿を想像しつつ、託されたカメラを手に何枚かショットを残す。

縄を入れた後は、再度緊張が高まり少し身体が固くなってしまったが、それを解すべく片手で愛撫しながら、ロータを手に取り再度緊張感を徐々に緩めていく事に注力した。


少女の秘部は、可憐な顔つきに似合わず、小陰唇が少し厚めであり、陰核も包皮に固くガードされている。しかしながら中身はきれいなサーモンピンクをしており、蜜汁があふれ出んとするぐらい、シットリしている。

股縄を入れているのでロータの刺激は余り伝わらないが立位のままで、感度アップするよう上昇させていく。そしてベッドへ横たわらせて、本格的に手技を入れていくことにした。陰核を左手のロータで責め、右手で秘部を責め込み、少女の中の感度が高い部分を探っていく。

暫くして少女の内のグリグリと中指で探りながら刺激を加えていくと、ある一点で一気に嬌声が上がるポイントがある。



「あ、ココだな…、」 



と焦点を絞り一気に責め込む準備が出来た・・・。



10.儀式1 尋問 〜最大限の昇天へ〜
〜美少女から「隷嬢しずか」に変わる瞬間(とき)〜 

一番感度が上がるポイントを見つけられた少女は、本能的に貪欲にさらなる刺激を求めてくる。その前に、本当の覚悟を聞いておかねばなるまい。


「・・・ハイ、しずかさん、ココから先はもうあとに戻れませんよ、いいのですか?」


波状に重ね来る官能の刺激で、声が出ない様子。


「おや? 返事がないですね、では、もうココで止めにしておきますか?」


意地悪に尋問してやると、止めないでほしいと懇願してくる。


「では、先に進めますよ、いいのですね? 本当に戻れないのですよ、いいのですね?」


と本当に覚悟が出来ているのかを尋ねる。


陰部に執拗に刺激を加えていき、先ほど見つけたポイントのみを集中的に刺激を加える。

すると美少女は腰を浮かし、のけぞりはじめ足元から小さな身体が、それまで見たことないぐらい紅く染まりあがっていき、頂点のピークに迫っていくのがわかる。


しかし、まだもっと上を目指して欲しい為、緩急をつけて、中指の刺激をコントロールしてみると余程にガマンが出来ないらしい。すると今度は少女のほうから…





「イカせて下さい…、お、お願いしますッ! しずかをイカせて下さいッ!!」


と、言い慣れない源氏名を認識しながら言葉ハッキリと伝えてき、美少女から「隷嬢しずか」に変わる瞬間を迎えた・・・。


「もう一度、言ってください」

「し、しずかを…しずかをイカせて下さい…、お、お願いしますッ…」

「ハイ、解りました、ではいいのですね?」


めくるめく刺激の波状攻撃に、悶絶しながら身をよじりコクリと頷き誓いを了承する。


念押しに、目を見開きさせその奥に広がる漆黒の瞳孔を覗かせてもらい、その真剣さを無言で確認をする…。

「本当にいいのですね…。」と 無言でまなざしを手向けると美少女はジッと目を閉じる。


その確認もつかの間、一気に刺激の手を緩めずに頂上へ一直線に進むと、グッと股を絞りのけ反りながら絶頂を迎え、少女は隷嬢へと変化を遂げていった・・・。


なおも隷嬢はビクビクビクっと身体を震わせ、紅く染まりあがった全身をガクガクッとさせながら弓なりにして、のけぞらせた身体を極限に撓ませると、静かに元に戻りながら白いく戻っていき、肌の温感が残るシーツの上に着地していく・・。




紅潮する横顔は序盤に見せたものとは違い、最高のイキ顔であったが、まだ幼き隷嬢のどこまで引き出せたかは疑問に残る。 序盤に見せた「イキ顔」は瞬く間にスーッと消えたのだが、今回は余韻が長いせいか生気を取り戻していなく、深紅からなかなか戻らない。


息も絶え絶えで喉も乾いた様子なので生気を取り戻してもらうべく、残っていたスパークリングワインを口に含み、幼き隷嬢に口移した。健気に水分を補う様子は、まるで乳飲み子の様で邪気が全く見られない。


縄をほどき、つぶらな瞳を 見開きさせ再度小さな口元に口づける。 けなげに舌を絡ませてくるが、それは純真そのものであり、口づけるこちらの方が、急に汚らわしく感じてしまう。気後れしながらも、その純真さにほど負けていまい、逆にこちらの積年の汚れの澱(おり)を吸い取って浄化してもらえるような錯覚に陥ってしまった・・・。


11 儀式2 奉仕から強制奉仕へ 
〜トラウマを越える隷嬢のイニシエーション〜

傍らにおいた腕時計で時間をみると、与えられた時間の半分をとうに超えていた。
確認の儀式を終え幼き隷嬢の決意がホンモノである事は判った。しかしそれが真に超えるものなのかは、まだ思い足りぬところがあった。それを確認すべく、恐る恐る次にコマを進める事にする。


「よかったですか? まだ足りませんか?」

と言うと言葉にはならないが、満足している様子。


「では、今度は奉仕をしてもらいますが、いいですね?」

と告げると、幼き隷嬢は無言で了解をする。隷従の証である「首輪」のシチュエーションはそのままにし、当方は枕を腰にあてベッド中央、大の字になり血流高まる愚息そのまま、差し向けてみる…。

幼き隷嬢はというと、息をのみ一瞬の躊躇いはあったものの、陰茎をおずおずと吸い込みだした。これがまた実にたどたどしく、口の小ささと八重歯のあたり具合が絶妙の加減に陰茎をくすぐり、いきり立つ筋裏を伝い心地よい刺激が陰茎に加わる。

許容量を超える口腔に、粘膜の密着感の気持ち良さと、そのたどたどしさと心地よい歯の当たり具合の感応の往復を何度も何度も楽しみ、天井を見上げ閑散とするホテルの一室に広がる風景を俯瞰してみる…。

暫し、その情景に耽りながら、無心に吸茎を続ける幼き隷嬢に、次の指示を与える・・・。


それは「A舐め」である。


A舐めは、お相手が上質であれば上質であるほど、その刺激と高揚感はたまらないものがある。しかしながら、行為に至る一瞬に「支配と受容」の相関度合いが計れる為、より背徳感が高まるか、すこし冷めてしまうか、緊張する瞬間でもある。

指示を与えた瞬間の間(ま)は、躊躇いと受容を乗り越えるギリギリの間隔であり、覚悟を決めた後もあってか、五十路男のA舐めの要求に対しても一瞬吸息を飲むことはあったものの、すぐに躊躇なく指示通りに受け答えしてくる。丁寧に舌を這わせ、また菊門へその幼い舌を差し込んでくる…。

色素沈着がある中年男の尻を普通は抵抗感があり嫌がるところであるが、丹念にまたけなげに舌を這わす…。


その様子もキチンと捉えておいたが、とかく従順で漆黒のつぶらな瞳の視線をよこすのはこの上ない至極の連続であった。
店主殿の雑記にはモザイクはかかるだろうがカメラ目線、表情がとても良いので少しでも様子がわかるように連写する…。


次に唾液を出しすすりながら音を立てるように指示すると、コレはうまい具合にすすれない。 どうやら、そばなどの麺類がすすれない質なのだろう・・・。

無心に咥えながら、

「できないよ・・」

と小声で訴えるも、けなげにも小さな口で懸命に奉仕作業を続ける…。


「あーもう、ずっとこのままでいい」

連続する刺激的な光景と慣れない奉仕作業の独特な刺激を味わいながら、幼き隷嬢によるたどたどしく甘美な奉仕作業を楽しむ。

暫くの間、幼き隷嬢による奉仕作業の快楽の波に漂っていたが、刺激が蓄積されていく度に、更なる欲望が掻き立てられてくる。 しかしながらそれは「幼き隷嬢」にとって、本当に受容は可能なのかと躊躇いの中、その後の展開を逡巡していた…。


でもこれは、成長過程の一部に過ぎない事であり、必ず通らねばならない通過点だと考えダメ元だが、もたげてくる欲望と奥行きの不明な受容の壁を探るべく、突き進むことにした。


◆奉仕作業から強制奉仕へ・・・
このまま、ベッドに横たわりながら、甘美な奉仕作業を最後まで味わえばよいのだが、一連の工程がトラウマを持つ美少女から幼き隷嬢に変遷する為の「儀式(イニシエーション)」とするならば、やはりこれは通過しておかねばならないのだろう・・・。


口淫を続ける「幼き隷嬢」の口元から、いきり勃つ愚息を一端離しベッド中央に仁王立ちをして、再度吸茎させる…。


さらに目を見開くように指示し小さな頭部を少し抱え気味にイラマ気味にして、陰茎を押し込み、またその視線をよこすように指示してみる・・・。

一瞬であったが、トラウマを告白した美少女の表情が表面に浮き出てきたが、次の瞬間には「幼き隷嬢」の試練の受容の横顔に変わった・・・。
少し涙目になりつつも賢明に喉奥まで受け入れる…。

「美少女」と「幼き隷嬢」の表情が交錯し合う・・・。


・・・当方は内心、
「本当に大丈夫なの? こんなオジサンのを口いっぱいに受けるなんて…」・・・と、


しかし、その困惑と試練の表情の間に幼き隷嬢の表情は完全に「受容」に変化して行き、最高の表情を見せる…。

視覚的刺激と陰茎に伝わる刺激とが複雑に絡み合いより深みにハマってしまう…。


罪悪感がよぎりながら、かつ欲望を満たした征服感が増幅していき、さらにこんな表情をされてしまうと、どうしても、もっといじめたくなる衝動に駆られる。
加えて、紅潮する横顔とのコントラストに鈍く赤黒く照光る陰茎を隷嬢の白い頬にピタピタと押し当て、その表情とのギャップの様子を執拗にとらえておいた。何しろ素材が抜群に良いため、けなげに吸茎するその横顔(フェラ顔)も最高な表情をする。

いきり勃つ愚息は高潮感がピークとなる。時間はまだ余裕があり、緊縛はもう1ポーズぐらいはと考えながらも、次の工程へと思い、一気にフィニッシュへと向かう・・。

ザープレするからといい残し、発射した後よく口中を見せなさいよと、耳もとにささやくと、けなげにも小さく頷く。


どうやら、トラウマを越える幼き隷嬢の覚悟は本当の様だ・・。



暴発しようとする欲望とは裏腹に、罪悪感と葛藤しながら、うっすらと紅く上気する可憐で幼き隷嬢の横顔を目の当たりにしながら、手しごきし、最高点の間際に小さな口中に陰茎を誘い発射体制に入る・・・。


小さな口にいきり立つ愚息を含まれると、勢いよく放出される・・・。


むろん視覚刺激がかなり強いため、発射感や放出量も半端ない。根元から何度も脈打ち先端へと込み上げていく白濁の液体は、小さな口中には納めきれない様で、少し上向きながら口を開けてむせながらも、


「・・んんんーーん、・・ゴフッっゴフッ」

と容赦なく口中に注ぎ込まれる。その様子を伺いたく・・・


「ハイ、よく目を見開いてこちらを見なさい、そして、お口をもっとよく見えるようにしなさい。」


ベッドの上で小さく正座をしながら待ち、傍らのティッシュに手を伸ばす当方を、黙って見、


目じりに先ほどの涙がうっすらと浮かびながら、上向き加減に口中を半開きにする。


「もっとしっかり見せなさい」というと


「苦いヨ・・・」と控えめに小さな声で感想を漏らす。


いたいけな幼き隷嬢の口中を暫し眺め、その表情を俯瞰してみる・・・。


確認を終えて、


「・・・ハイ良くできました。」


というと、


すこし不安げな表情を残しながら呆然と佇む幼き隷嬢は、しだいに少女の表情へ戻ってくる。それは何かに開放されたがのごとく安心しきったかの様子で安堵の表情を見せ、漸うに表情が緩んできた。


ベッドの真ん中に引き寄せ、少しずつ穏やかになっていく様子を眺めながらピロートークを楽しむ。


溌剌とした素肌の感触を右手で味わいながらうっすら汗の滲む額に張り付く2、3の後れ毛を小指でかき分け、瞳の中を覗き込む。


冒頭の不安渦巻く表情とは違い、深く濃く澱みのない漆黒の小さな泉が、いつまでもずっとずっと奥に広がり続けていた・・・・。




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後戯: 後記に代えて・・・。


傍らにおいた腕時計を見るとあと40分足らず。このままピロートークで余韻を楽しむかどうか判断に迷っていた。



美少女をベッドの中央にし添い寝をする。そして発汗で少し逆毛に浮き立つ背中のうぶ毛の感覚を味わう。手をゆっくりと臀部、大腿を這わしていき吸い付く感覚を確かめながら、秘部にもいたずらに手を伸ばし、滑らかな恥骨のラインに阻む、情深き陰毛をつまみながら、そのさらに奥に食指を伸ばす・・・。


縄の片付けもあるし、シャワーも浴びたいだろうがやはり、もう一度あの「イキ顔」が見たい。

少し手短にではあるが、記憶の片鱗を残すべくバキュームクンニを施し、あのイキ顔を最後に焼き付けることにした。


少女の腰に枕を当てがい、まんぐり返しにし自らの手で、陰部を広げるように指示をする。渾身の力でズブズブに嘗め挙げ、バックスタイルになってもらい、いっぱいに広げて見せるように指示する。見ると密壺は完全に開きタップリと溢れ、完全受容のサインが出ている。


「あぁ、本当に満足してもらえたんだな…」


と内心思いながら、少女の陰核と密壺、菊門を縦横無尽にむしゃぶりつく。

ズルズルズル〜とすすり上げると、それまでなかった嬌声を上げてくる。この感覚はあまり知らないのかな?と思いながら、時間もないのでそのままの勢いで責めたてていくと、少女は嬌声を張り上げ一気に昇天していった・・・。


少女の横顔は、一気に紅潮して行き、刺激が強かったのか股をグッと閉じて絞り込んでくる。


息も絶え絶えで小さな身体は全身にピンクに染まり、最高のイキ顔がそのままの状態になっている…。


このままずっと見ておきたいなという儚い思いも束の間、そろそろシャワーコールがなるころと、そぞろ縄を片付けだし整端しはじめお風呂に入ろうとしたときに、少女の携帯のコールがなった・・。


むろん、あと15分との、店主殿からであるが少女から携帯を受け取ると、後に男尊Barにお立ち寄りを・・・との事。

余韻もひとしお、了解の旨、即答し、互いに手早くシャワーを浴び支度し直す。ほぼ片付け終えていたので、残っていたスパークリングワインと、軽食をつまみ、残っていたものを容器に詰めなおし帰り支度を完了する。


化粧直しのかたわら、鏡台越しに可憐な美少女に引き戻っていく姿を、焼き付けるが如くその清楚なワンピース姿を写す。


そこには先ほどまで幼き隷嬢に変身していた姿はなく、やはり年頃の可憐な美少女に遷り替わっていた・・・。


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この報告を書いている時点で、件の宿が既にどこのどの場所であったかわからない。
つい先ほどまで、夕刻間際の雑踏であったホテル街は既にとっぷりと日が落ちており、どこにいるのか位置を見失っていた。


会計をすまし、少女と出口を出る一路男尊Barへ向かう。しかも極度の方向音痴も関わらず、指を絡ませ恋人つなぎををしてくれ、地方者の当方を心配してなのか、グイグイとその小さい手を引いていく…。


東西南北が解らなかったが、しばし歩くと、西武新宿線が遠くに見えてくる。昼間にさんざん歩いていたので俄かに新大久保方面が判ってきて、少女と一緒にその方角を目指す。


すると昼間見た風景が急に広がり、レンガ造りのビルが見えてきて、一緒に階上を目指す。


半開きの扉の男尊Barには店主のほかに、ゆりこ姐さん、まりこ嬢が先陣を切っていた。

あいさつもつかの間、店主殿が冷えたビールを促してくれる。遠方からきているまりこ嬢は、常連氏とのお相手でスタンバイ。また高橋真梨子激似のゆり子姐さんは何でもこの後まりこ嬢と3pが入っているとのこと。


すごい世界だなと思いながらも、5人ともにビールでのどを潤わす。


みなさんビール好きだが、少女もその容姿とはうらはらに、ビールがことのさら好きらしい。

暫く談笑の後、まりこ嬢、ゆりこ姐さんが夜の闇へ出陣していった。



さて、次回はどうなるか・・・。

少女は次はいつ来るのか?と 当方にしきりに聞いてくる。 しかしながら当方は内心すぐにでも来たい気持ちをうらはらに


「たぶん恐らく、今日が最初で最後になるよ」と・・・。



急に寂し気な表情をするが、それも当然のことで最後になるというのは、貴女の方が予約集中してしまうからで、たぶんスケジュールはずっと合わないでしょうね・・・・というと、


ならば、当方の出張スケジュールに合わせるとまで言ってくれる・・・。
当然無理なことはわかるが、そこまで気に入ってもらえ受け入れてもらえたことは正直うれしい。また気恥ずかしい思いである。



幼き隷嬢の記憶の一頁に残れば御の字であり、それだけ満足してもらえたのは至極の限りであった・・・。


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・・・久々男尊の利用であった。
旬である蒼き蕾をジックリ堪能できたのはこの上ない喜びであった。


ついさっきまで情事を重ねた少女が、カウンター横に座り、乾いた喉をビールで潤わす。長時間のプレイにも関わらず、アフターでBarにも案内していただき、恋人モードに浸りながら丁寧に応対してくれる。

店主殿の粋な計らいに誠に感謝する次第である。


次の上京が待ち遠しいが、この報告が出る事には恐らく少女は、もっと多忙を極めてる事だろう・・・。


少女は◯◯嬢のような大人に早くなりたいとの事。 


・・・でも私は願う。ゆっくりとその階段を昇って、その容姿と内面をジックリと磨き上げていってほしい・・・。


再度、清楚なワンピース姿の美少女を目に焼き付け、淡い願いを胸に男尊Barをあとにした・・・。



(終わり)
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